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ラウラとふしぎなたまご
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 岩波書店
  • サイズ:30cm/1冊
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-00-110856-9
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ラウラとふしぎなたまご (大型絵本)

著者 ビネッテ・シュレーダー (文 絵),ささき たづこ (訳)

タンタンおばさんはまだぐっすり眠っている。ラウラが目を覚まして、窓から外をのぞくと、木と木のあいだで、かすかに光る、不思議なものが見えた…。チューリップの森で繰り広げられ...

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ラウラとふしぎなたまご (大型絵本)

1,728(税込)

ポイント :16pt

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商品説明

タンタンおばさんはまだぐっすり眠っている。ラウラが目を覚まして、窓から外をのぞくと、木と木のあいだで、かすかに光る、不思議なものが見えた…。チューリップの森で繰り広げられる冒険物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ビネッテ・シュレーダー

略歴
〈シュレーダー〉1939年ドイツ生まれ。子どもの本のイラストレーター。世界的に愛される本を多数生んだ。「こんにちはトラクター・マクスくん」「かえるの王さま」等。受賞も多数。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

絵本だからこその不思議な世界

2001/03/27 01:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:大網さん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ラウラは森の中でハンプティ・ダンプティを見つけます。かみなりドロドロ鳥におびえて一緒に夜を過ごしますが、翌朝になってラウラはたまごの殻を見つけます…。
 話は以上ですが、この絵本の良さは見てもらわないとお分かりいただけないでしょう。不思議な不思議な「絵」本です。子供はこの絵を見てどのように感じているのでしょうか。

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紙の本

絵本全体がふしぎな雰囲気

2002/07/20 17:10

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:麒麟 - この投稿者のレビュー一覧を見る

独特な雰囲気の、少し不気味にも見えるイラストの絵本です。
表紙には、ラウラという女の子と、ハンプティ・ダンプティ。
裏表紙には、クマのブルンメル(このクマがかわいい!)。
タンタンおばさんという人物も出てきますが、最初から最後までずっと寝っぱなし。お話にはほとんど登場しません。

ある日、ラウラが森でハンプティ・ダンプティを見つけて、友だちになります。いっしょに、いろんな遊びをします。
夕方になるとラウラは家に帰ろうとしますが、夜になったらかみなりドロドロ鳥がやってくるよ、帰らないでよ、とおびえるハンプティ・ダンプティ。
ラウラは、ブルンメルを貸してあげるといって渡すと、自分はさっさと帰ってしまいます。
夜も更けると、ハンプティ・ダンプティのいっていたように、ドロドロ鳥がやってきて……。

最初から最後まで、不思議なムード漂うお話です。
イラストは、ずっと暗い色使いで、夜なのか昼なのか、わからないくらいです。
でも、これはこれですてきです。
特にクマのブルンメルのしぐさ(動き)は、いちいちかわいく、ほんとうに本から飛び出してトコトコ歩いてきそう。
リアルな絵でもないのですが、底知れぬ生命力を感じるふしぎな絵なのです。

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2012/08/29 12:56

投稿元:ブクログ

本屋さんで偶然見つけて、手に入れた一冊。
もう絶版になっているとは!
定価で売られていたので、驚きました。

絵のタッチは決して明るいものではないけれど
怖い物語なのではなく
ある種の「成長物語」です。

一人の女の子と、その子のくまさんと
偶然出会ったハンプティダンプティの冒険物語。

子どもも大人も楽しめる絵本です。

2016/12/12 13:07

投稿元:ブクログ

へんてこな奇妙な森できみと出会った。
ここに来れるのはきっと、ラウラとハンプティダンプティ
ふたりだけだよ。
どんな怖ろしい森だってきみと通り過ぎるよ
姿が変わったってだいすきだよ。
わたしのこころは変わらない
また一緒に遊ぼう
ずっと一緒に遊ぼう