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幻惑の砂城(コバルト文庫)
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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/251p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-614684-5
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

幻惑の砂城 (コバルト文庫 クリスタル・クライシス)

著者 牧原 朱里 (著)

幻惑の砂城 (コバルト文庫 クリスタル・クライシス)

514(税込)

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みんなのレビュー3件

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評価内訳

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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

でこぼこコンビ。

2001/10/26 16:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:藍月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 クリスタルクライシスシリーズの第2巻です。前作を読まれていないと内容がかなり解りにくいと思いますので、まずは1巻「緋色の刻印」を読まれてからの方が、楽しんでいただけると思います。
 「珠華」と呼ばれる小さな水晶玉のようなものを手にした人間は「魔人」となり、人々に害を与えるわけですが、それを解決するのが「Hunter's moon」の仕事。そこで唯一、「魔人」を倒す力を持つのが主人公の祐希冬也。その祐希とコンビを組むことになった蓮なのですが…まだまだ気持ちがあわないみたいですね(笑)。前作ではかなり険悪な仲だった祐希と蓮ですが、連のちょっとした心境の変化から、少しずつ2人の関係が変わっていきます。今回は蓮の親友・岡本が「珠華」を手にしてしまいます。祐希にとってもクラスメイトである岡本がターゲットであることに戸惑い、祐希は————————。
 前作よりも更にBLの要素は強くなっているので、ご注意を。

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2005/12/27 13:07

投稿元:ブクログ

《魔》を討つ力を持つ苳也とコンビを組むことになった蓮。仕事は順調だったが、苳也との関係がまったく進展しないのが現在の悩みだった。そんな二人の姿に、胸の中で複雑な想いを抱いている人間がいた。彼――岡本竜樹は、親友であった蓮と憧れの対象であった苳也の変化に戸惑いを隠せない。彼女からの別れの餞別として《珠華》を手に入れた岡本は、苳也を呼び出して問い詰めるが――!?

2006/07/13 13:16

投稿元:ブクログ

《魔》を討つ力を持つ苳也とコンビを組むことになった蓮。仕事は順調だったが、苳也との関係がまったく進展しないのが現在の悩みだった。そんな二人の姿に、胸の中で複雑な想いを抱いている人間がいた。彼――岡本竜樹は、親友であった蓮と憧れの対象であった苳也の変化に戸惑いを隠せない。彼女からの別れの餞別として《珠華》を手に入れた岡本は、苳也を呼び出して問い詰めるが――!?

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