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学び心 時代を勝ち抜く言葉を持とう
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: ブレインキャスト
  • サイズ:20cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-939123-02-2
  • 国内送料無料

紙の本

学び心 時代を勝ち抜く言葉を持とう

著者 舛添 要一 (著)

押し寄せるグローバリゼーションの波。日本が大きな変革の渦中にあるいま、何をしたらよいのか。これからの時代を生き抜く「学び心」を持つための生活術と学習法を提言。【「TRC ...

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学び心 時代を勝ち抜く言葉を持とう

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商品説明

押し寄せるグローバリゼーションの波。日本が大きな変革の渦中にあるいま、何をしたらよいのか。これからの時代を生き抜く「学び心」を持つための生活術と学習法を提言。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

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紙の本

自分を向上させるための学習術

2000/11/17 21:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ランゲルハンス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 本書は「世紀末にやってきた男」という話から始まる。その男とは、「日産リバイバルプラン」の中心人物、カルロス・ゴーン氏のことである。ゴーン氏の大鉈の一振りで、結果として日産は生まれ変わった。本書にもゴーン氏がどのような改革を行って日産を変えたのかが書いてある。だが、舛添さんが最も注目しているのはゴーン氏の「言葉」だ。
 ゴーン氏は「リバイバルプラン」発表の際に日本語を用いた。それは、曖昧さを取り払ったきっぱりとしたものだった。
 本書の前半は、「言葉」について述べられている。なぜ「言葉」なのか。それは、グローバリゼーションの中で日本が戦い抜くためには、外国とのコミュニケーションが不可欠だからだ。舛添さんは、「言わぬが華」といったような考え方は今後全く通用しなくなるだろう、と言っている。外国人であるゴーン氏が毅然とした日本語を使い、日本人である私たちが何を言いたいのかはっきりしない、曖昧な日本語を使っている。こんな現状にもっと危機感を持つべきなのだ。
 それでは世界全体が競争相手となるこれからの時代に、私たちはどのように立ち向かうべきか。そのためには、つねに自分を向上させるための「学び心」を持とう。そう舛添さんは主張する。そして、本書の後半ではそのための生活術、勉強術のノウハウを惜しみなく公開している。読書、語学修得、スピーチの仕方から睡眠の取り方や朝の時間の使い方など、どれも役に立つものばかりだ。
 厳しい時代を勝ち抜くためには自分を磨くしかない。本書はその心強い手助けとなる。

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2007/12/24 02:36

投稿元:ブクログ

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