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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/259p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-1414-8

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紙の本

ブギーポップ・ウィキッドエンブリオ炎生 (電撃文庫)

著者 上遠野 浩平 (著)

ブギーポップ・ウィキッドエンブリオ炎生 (電撃文庫)

551(税込)

ポイント :5pt

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

Battle!

2001/10/04 22:07

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:furu - この投稿者のレビュー一覧を見る

 今回は最後の最後にしかブギーポップは出てこなかった。何か、アドバイスとでもいうのかそんな、まあ、他のものでいえば、何か強いのにアドバイスだけ言って、クールにたちさっていく、まあおいしい所を取っていく輩(謎 のような立場だったような気がする。

 エンブリオはこのまま生き続けるのであろうか。イナズマはまたフォルテッシモと闘うのであろうか?フォルテッシモはブギーポップと退治するのであろうか?謎が謎を呼んでいるなぁ。と思ふ。また、この二人は次回以降出てくるのだろうかな。とにかく今回はバトル!バトルだったなぁと何故か思った。

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2004/09/28 23:23

投稿元:ブクログ

フォルテッシモとイナズマ(亨)の戦いにはどきどきしました。正樹の命がどうなるかも。

亨が正樹のところを訪れるシーンが良かったと思います。二人の再会の約束は果たされるのでしょうか。そのとき、二人はどのように成長しているのか、楽しみに思います。

それとある人間に能力が発動していた、というところでは見事に驚かされ、そして最後のフォルテッシモが登場するシーンではくすりと笑わされました。ブギーポップシリーズはやっぱり面白いなあと思わされた作品です。

2006/05/10 23:39

投稿元:ブクログ

ここまでは、読んだ記憶があるけれど、内容はすっかり忘れているやね…。毎回の事ながら、ちょっとした本編へと続くエピソードの中に、過去の作品がサブストーリーとして横たわっているという「地続き」感は、凄いのだけれど、何故かこちらのほうは森博嗣の作品のような鳥肌をたてる納得感が湧かない。森博嗣の「四季」シリーズを読んだ時の、身の毛もよだつようなリンクと、殆ど変わらない構造なんだけどなぁ。理由がハッキリしないので、ちょっと不快なんだよね。単純に嗜好の差なのかなぁ。今回の作品は、珍しく人死にが少ないし、ブギーポップに”世界の敵”認定を受けた人たちが少ない。まあ、モブはいっぱい死んでたけど(笑)何気に、大事な背景としてあるのが短編集である「夜明けのブギーポップ」に収録されているエピソード。今回の話しのメインである”ジ・エンブリオ”のオリジナルが短編集に収録されている話しのアレであるというのが、後で分かるってところがニクイやね。

 さて、まだまだ続くブギーポップ祭。次は「ブギーポップ・パラドックス ハートレス・レッド」を読み始めましょ。

2010/07/03 11:51

投稿元:ブクログ

人によってはがっかりすることが
あるかもしれませんね。
真実を小出しにされた割に、
結局は「読まされていた」という感じに
見えてしまうのですから。

ただし、面白いことは面白いのです。
最強の敵を打ち負かすためのイナズマの再戦。
ちょっと反則ではあるものの、やつに
傷をつけますし。

その最強の敵、リィは災難です。
ブギーポップとの決戦を
反故にされてしまったのですから…

2010/07/19 18:13

投稿元:ブクログ

性格の悪い卵が目覚める話。
上下巻で、アクション要素も高く、楽しめる内容でした。
しかし相当忘れているので、また読み返したいところ。

2012/07/12 01:02

投稿元:ブクログ

サムライのイナズマによる最強のフォルテッシモへのリベンジ。
ついでにエンブリオのとりあえずの完結。

亨が正樹を助けた方法がちょっと都合良すぎた感じがしないでもない。

あとは最後のブギーポップとフォルテッシモとの約束のオチが良かったな

2011/07/31 22:50

投稿元:ブクログ

バトルものになっているけれど、いつもどおり哲学的な問いもはいっていました。最強は最強ゆえに孤独という話でした。まぁ、なんだかんだ言ってもフォルテッシモさんかっこいい。

2012/04/12 03:36

投稿元:ブクログ

フォルテッシモと稲妻。またきっと対決するだろう→ビートのディシプリンで再対決。やっぱり!パールも出てきますね。

ブギーポップシリーズはやっぱり楽しい。哲学的な部分が、すっごく好き

2012/07/24 09:54

投稿元:ブクログ

今度のテーマは勝負すること、かな。
ここに来ていろいろと前の話とつながっていて面白い。
最初の巻また読み返したくなった。

めずらしくブギーポップが意地悪な感じで、だからこその「ウィキッド」。
ブギーポップはいろんなものを超越してて、なんだか安心する。

2014/05/20 14:24

投稿元:ブクログ

感想

今回、描かれた様々な点が、また新たに創り出される新たな点と繋がって、どんな物語を紡いでくれるのか、楽しみ。

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