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洗脳原論
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 28件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 春秋社
  • サイズ:20cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-393-36116-4
  • 国内送料無料

紙の本

洗脳原論

著者 苫米地 英人 (著)

不安と焦燥が蔓延る日本に、心を操作し、精神を破壊しようと企む者の影…。あなたの「リアル」は大丈夫か? オウム真理教等を例に挙げつつ、洗脳とは何かを概観し、脱洗脳のための科...

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洗脳原論

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商品説明

不安と焦燥が蔓延る日本に、心を操作し、精神を破壊しようと企む者の影…。あなたの「リアル」は大丈夫か? オウム真理教等を例に挙げつつ、洗脳とは何かを概観し、脱洗脳のための科学的な手法を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

苫米地 英人

略歴
〈苫米地英人〉1959年東京都生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒業。カーネギーメロン大学大学院博士課程修了。現在、コグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズ株式会社代表取締役社長。脳機能学者。

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みんなのレビュー28件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

脳はこうして騙される

2001/02/19 14:53

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:指名打者 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「洗脳原論」という怪しげなタイトルであるが、人間の高次脳機能のメカニズムの1つとして、筆者のホメオスタシス仮説をわかり易く解説している。洗脳、脱洗脳の実際から、脳が騙されるプロセスが見えてくる。
 我々が実際にいる世界を現実世界、知的活動の中で創りあげる世界を可能性世界と定義した上で、人が変性意識下では可能性世界を現実世界との比較できないリアルな世界に感じるメカニズムを持ち、人間の恒常性機能であるホメオスタシスによるものである。人間は可能性世界に臨場感を感じると恒常性を維持するようホメオスタシスによって生体レベルでフィードバックを受ける。
 確かに“仮説”の域を完全に脱していないが、なるほどと思わせる説得力のある一冊である。読んでも“洗脳”されることはないと思うのでご安心を(多分)。

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紙の本

認知心理学特殊講義

2001/06/06 00:13

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:駒根地 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 著者のわかりやすい頭の良さが発揮されていて読んでいて楽しい。博学な人間が知識を縦横無尽に操る様子は一種のサーカスと思えるような気がする。

 文章が独特なので、慣れるまでは時間が要るだろう。専門用語なのか個人言語なのか判別がつきづらい。もともと精密に読むに耐えるようにわざと設計していない書物なのかもしれない。

 心理学や隣接科学が専門の人にとっては割と自然なことかもしれない。

 心理学に興味をもった高校生などが読んでみてもいいかもしれない。真剣に何かで悩んでいる人が、この本にたどり着けるかどうかを、心配したりしてみる。

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2004/10/22 06:20

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2008/11/03 01:16

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2015/11/29 22:23

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2010/09/15 06:43

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2010/09/20 16:42

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