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海峡の記憶 青函連絡船
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 舵社
  • サイズ:25×26cm/1冊
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8072-6514-8
  • 国内送料無料

紙の本

海峡の記憶 青函連絡船

著者 白井 朝子 (著)

1988年3月に終航した青函連絡船。その年の1月に撮影した写真をまとめた写真集。2000年3月に函館市のメモリアルシップ摩周丸で開催される「語りつぐ青函連絡船の世紀」の一...

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海峡の記憶 青函連絡船

3,086(税込)

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商品説明

1988年3月に終航した青函連絡船。その年の1月に撮影した写真をまとめた写真集。2000年3月に函館市のメモリアルシップ摩周丸で開催される「語りつぐ青函連絡船の世紀」の一環として行われる写真展の全作品を収める。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

白井 朝子

略歴
〈白井朝子〉1951年函館市生まれ。東京写真専門学院卒業。国鉄広報部専属カメラマンを経て、フリーの写真家として独立。温泉美容研究家としても活躍。著書に「青函連絡船/惜別の刻」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

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紙の本

青函連絡船を語り継ぐ

2002/07/07 09:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yhoshi2 - この投稿者のレビュー一覧を見る

1988年廃止された青函連絡船の姿を記録に留めた写真集。函館駅から連絡船乗船口へいたる空中回廊(!)など、今は喪われた懐かしい場面が数多く収録されている。
昭和30年代まで北海道のほとんど唯一の玄関口だった函館には青函連絡船にまつわる多くの記憶が残されている。現在、旧桟橋付近に永久係留されている「摩周丸」はその記憶の最後の具体的なモニュメント。観光・商業施設としての運営に赤信号がともり、第三セクターから市が買い取り、あらたに歴史・産業遺産としての活用が検討されている。
ちなみに著者は函館生まれ、父親が国鉄職員。それだけに青函連絡船への思いには年期が入っている。この写真集の発行を機縁に「摩周丸」の再生・活用の運動に取り組み、ついにはNPO法人「語りつぐ青函連絡船の会」を設立。最近「摩周丸」の汽笛の再開という快挙をなしとげた。「本」と現実の世界との切り結び方のひとつのタイプを示したともいえよう。

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