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エルマーのぼうけん My father’s dragon
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 講談社インターナショナル
  • サイズ:15cm/108p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7700-2636-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

エルマーのぼうけん My father’s dragon (Kodansha English library)

著者 ルース・スタイルス・ガネット (著)

エルマーのぼうけん My father’s dragon (Kodansha English library)

702(税込)

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

問題解決する力。

2001/12/28 16:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 日本語にも訳され、子供たちに愛されている本だ。簡単な英語で書かれているし、巻末に簡単な単語集が付いているので英語練習用にもイイと思う。問題を解決するためにどうしていけばいいのか、それには独創的発想が必要だ。そんな風に学ぶことはたくさんあるので、ぜひおすすめしたい。

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2007/05/26 23:08

投稿元:ブクログ

児童書の名作「エルマーのぼうけん」英語版。
英語はとても苦手なのですが、小学生のときに日本語版を読んでいたせいもあり、懐かしく、そして思ったより苦労せずに読めました。
最近の児童書にはオーバーな表現があるものも多いですが、この作品にはそういったものは一切ないのに、読み手をエルマーと一緒にドキドキワクワクの冒険に誘うんです。本当にすごいです。
ぜひぜひ読んでみてください。

2008/07/29 19:46

投稿元:ブクログ

いわゆる「英語の本」で人生ではじめて買った本。

幼稚園だったかな・・・このエルマーシリーズ・・・むさぼるように読んでました。「僕も冒険に出たい!」などとも思っていました(トオイメ

いわゆる文庫の大きさで、文字も大きく、とっつきやすいです。(ちょっと言葉が古いかもしれませんが)「洋書を読むぞ!」という最初の一歩としては十分だと思います。話も楽しいですし。

(追記その1)
もう何回読み返したかわからないけど、また読了(笑)やっぱり1作目が一番おもしろい。何回も読んでるせい(これが一番の理由かな)なのと、自分の英語力が上がっているせいか、読むたびに楽しく感じるという。

CG技術がこんだけ進んでるから、今なら原作に近い形で映画にできるんじゃないかなぁって思ったりしました。


今でも、時折読み返しては、童心にかえってます。

2009/12/01 14:28

投稿元:ブクログ

ぼくのとうさん、エルマーがまだ小さかったころ、いっぴきの年老いたのらねこに出会いました。その日は雨がふっていて、ねこはびしょぬれ。かわいそうに思って、うちに連れ帰り、おかあさんに内緒で、地下室でミルクをやっていたのです。ところが3週間がたったときに見つかってしまい、ねこは外にほうりだされてしまったのです。ねこを見つけたエルマーは、いっしょに公園に向かいます。エルマーは言いました。「ぼくは大きくなったら、ひこうきをもって、好きなところへとんでいくんだ」それからねこがぽつりぽつりと話し始めた、不思議な島の物語。それがぼうけんの始まりだったのです。

小さいころに読んで以来突如21歳になって読みたくなった本。
英語でも気軽に読め、話は勿論面白い。英語の勉強としても良い。
小さいころはエルマーの世界を全て受け止めていたが今になって読むと突っ込みどころ満載である意味面白い。あれっ、猫がしゃべったのに驚いてない!?

2011/06/30 02:14

投稿元:ブクログ

多くの人が読んだことがあるであろう作品、「エルマーのぼうけん」シリーズの第1作。
僕も小さいころ本書の日本語を読んで、心温まった記憶がある。
英語で読むことになったが、その時の思い出が蘇るようで新鮮な感情を覚えた。

2012/02/10 23:47

投稿元:ブクログ

日本でも人気の童話の一つなので読んでみました。息子が好きで読んでいましたが、私は今回が初めてです。とても読みやすい英語でした。巻末には、ちょっとした英語の説明もあるので、分からない時に見るとたいてい書いてありました。物語はとてもシンプルな内容ですが、色々と問題を解決しながらの冒険は、何か心がうきうきさせられるものがあります。続きのも読んでみたいです。

2013/09/26 18:38

投稿元:ブクログ

絵にはなじみがあったが、お話を読むのは初めて。家を飛び出したエルマーの次から次へと繰りひろげられる大冒険。ことに"Wild island"に到着してからは、これでもかというくらいのハラハラドキドキ(幼稚園の年少児になったつもりで)。大人の目からすれば単純すぎるけれど、子どもたちに音読すれば、喜ばれるだろうなあ。絵も(作者の義母が描いた)ポップで印象的だから、紙芝居もいいかもしれない。幼稚園・保育園には必携の童話(もう、持ってるだろうけど)。男の子、女の子を選ばないと思う。きっと、みんな大好き。

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