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図解トータル・コストマネジメント 利益を倍増させる
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 日本実業出版社
  • サイズ:21cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-534-03041-X
  • 国内送料無料

紙の本

図解トータル・コストマネジメント 利益を倍増させる

著者 田中 一成 (著)

部門別に行われているIE、VE、SCMなどのコストダウン手法を様々な角度から紹介。さらにそれらを統合する「コストキュービックアプローチ」について、ケーススタディや計算式を...

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図解トータル・コストマネジメント 利益を倍増させる

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商品説明

部門別に行われているIE、VE、SCMなどのコストダウン手法を様々な角度から紹介。さらにそれらを統合する「コストキュービックアプローチ」について、ケーススタディや計算式を交えて詳しく解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

田中 一成

略歴
〈田中一成〉1930年宮崎県生まれ。77年、(株)産業スキル研究所設立。経営管理、物流管理、生産管理等のコンサルテーション活動に従事。著書に「グループウェア・マネジメント」ほか。

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評価内訳

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経営におけるトータル・コスト低減の手法を解説。部門別のコストダウンを統合し,全体の利益率向上をめざす

2000/07/17 09:15

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投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 企業にとって古くて新しい永遠のテーマであるコストダウン手法に関する解説書。従来,日本企業におけるコストダウンのアプローチは現場中心で,部分改善の積み重ねだった。しかし,こうした部分コストの低減が,これまではトータル・コストの低減,ひいては経営全体の利益率向上に結びついていなかった。本書はこうした問題意識に立って,コストダウンの効果を総合的にとらえる手法や概念を述べている。
 情報技術(IT)は今日の企業経営において,もはや必要不可欠な要素となった。その第一義は,とりもなおさずトータル・コストを低減させることだ。本書の前半では,インダストリアル・エンジニアリングやシックス・シグマ,さらにITを使ったコストダウン手法の代表格であるERPとSCMなどの概略を述べる。後半部分では原価管理や製造コストのデータベース構築といった,トータル・コストを把握するためのポイントを述べる。さらに,コストを工数,単価,時間の集合体ととらえて,これらを体系的に管理する新手法「コストキュービックアプローチ」を紹介する。
(C) ブックレビュー社 2000

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