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今、何故ウォーキングなのか 一日一万歩
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 日本図書刊行会
  • サイズ:20cm/246p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8231-0510-9
  • 国内送料無料

紙の本

今、何故ウォーキングなのか 一日一万歩

著者 鈴木 堯士 (著)

ウォーキングには、脳や循環器系を活性化させ、生理的なバランスを整え、心と体を安定させる複合的効果がある。自身の経験を折り込みながら、ウォーキングの効用や楽しみについて解説...

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今、何故ウォーキングなのか 一日一万歩

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商品説明

ウォーキングには、脳や循環器系を活性化させ、生理的なバランスを整え、心と体を安定させる複合的効果がある。自身の経験を折り込みながら、ウォーキングの効用や楽しみについて解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

鈴木 堯士

略歴
〈鈴木堯士〉1933年生まれ。広島大学大学院理学研究科博士課程修了。高知大学名誉教授。高知職業能力開発短期大学校(ポリテクカレッジ高知)校長。理学博士。

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紙の本

「歩く」ことの意外な効果を実践的体験をもとに記す。生活習慣病の対策は生活のちょっとした改善にあった

2000/10/06 15:21

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投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 高血圧,高脂血症,糖尿病などいわゆる生活習慣病やストレスの予防や対策に,スポーツがいいことは誰しも認めるところ。だが,その実践となると難しくまた,あまり激しいスポーツでは障害も指摘されている。
 そこで,最もベーシックで手軽な運動「ウォーキング」で,体調を維持するよう勧めている。まず「何故ウォーキングなのか」その答えのひとつに,摂取したカロリーの消費を挙げる。ウォーキングによる消費カロリーは,目安として毎分60メートルの歩きで1分間に約3キロカロリー。日常生活において男性なら300キロ,女性は200キロカロリーを消費すれば理想的だという。だから,毎分60メートルというゆっくりした散歩で1日100分が目安になる。
 だが忙しい現代人に100分の散歩は無理。それならばどうするか。たとえば,バスや電車を利用するとき,ひと駅ふた駅は歩くことやエレベーターやエスカレーターは利用しないことなど,日常生活にほんの少し工夫することで充分なことを指摘している。
(C) ブックレビュー社 2000

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