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ウィトゲンシュタイン・セレクション(平凡社ライブラリー)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 平凡社
  • レーベル: 平凡社ライブラリー
  • サイズ:16cm/323p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-582-76324-3
  • 国内送料無料
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ウィトゲンシュタイン・セレクション (平凡社ライブラリー)

著者 L.ウィトゲンシュタイン (著),黒田 亘 (編)

強靱な思考と生によって絶大な吸引力をもつ哲学者・ウィトゲンシュタイン。無数の断片が織り重なるテキストを、独自の切り口で再構成したアンソロジー。1978年刊「世界の思想家 ...

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ウィトゲンシュタイン・セレクション (平凡社ライブラリー)

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商品説明

強靱な思考と生によって絶大な吸引力をもつ哲学者・ウィトゲンシュタイン。無数の断片が織り重なるテキストを、独自の切り口で再構成したアンソロジー。1978年刊「世界の思想家 23」の改題。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

L.ウィトゲンシュタイン

略歴
〈ウィトゲンシュタイン〉1889〜1951年。オーストリア生まれ。ケンブリッジ大学に学び、のち同大学教授。20世紀を代表する哲学者。著書に「論理哲学論考」など。

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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2012/05/12 16:50

投稿元:ブクログ

言語論的転回に直結するが、論理実証主義とは距離がある。

すごく人間中心主義的な印象。僕はもっと、人間と動物や植物との境界は曖昧だと思う。

感想は一言。だからなんなんだ。

ウィトゲンシュタインの考えたことが、ぼくなとってはどうでもよすぎる。

ウィトゲンシュタインに共感するかどうかは、結局ウィトゲンシュタインと同じような問いに取り憑かれているかどうかだな。

逆説的に、ぼくは「そんなこと考えても仕方ないだろ」として哲学的問いを切り捨てる閾値が低いという点でウィトゲンシュタインに言われれまでもなく語り得ぬことはどうでもいいと思ってる。

2015/06/30 13:07

投稿元:ブクログ

語りえぬものについて

スピノザ

Beauvoir

この書は、午後の時間いっぱいで読み終えることができるが、理解するには何年をも要するのようなことを本書の中で誰かが述べていた。

理解できたと思えたらそれはおそらく理解できたと思わせたのでしょう。
黙読で、目で読んだだけでこの書をおのれのうちに入れることができるものに、私は選ばれたのだ。

あぁ、なんという錯覚、なんという誤謬
、なんという傲慢、なんという驕り。

目を開いていない、ピントが合っていない、
眼鏡をかけていない、なんという見苦しき言い訳。

語りえぬものとは、いったい何なのでしょう?
何年後、人類は(と言っても哲学者が)この答えとして何を提示するのでしょう?
そもそも「語りえぬもの」それこそが主題なのでしょうか?
我々はそこをこそ見るべきなのでしょうか?

状態は、結果状態はどこにどのようにあるのでしょう?

この本を読む人間は、その過程を語りえるのでしょうか



階層・組織の有益性について。

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