サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】9/1~ 最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン~買えば買うほど当選確率アップ~(~9/30)

8/31 honto限定!電子おまけフェア~飯田実樹『我が王と賢者が囁く』発売記念~(~9/29)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

日米・技術覇権の攻防 IT時代の主役はだれか(PHP新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: PHP新書
  • サイズ:18cm/211p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-569-60962-7
  • 国内送料無料
新書

紙の本

日米・技術覇権の攻防 IT時代の主役はだれか (PHP新書)

著者 森谷 正規 (著)

かつて技術王国といわれた日本。トランジスタからIT(情報技術)に至る技術覇権攻防の50年を振り返り、21世紀の情報産業や環境・バイオ等の市場での日本の技術力の展開と日米再...

もっと見る

日米・技術覇権の攻防 IT時代の主役はだれか (PHP新書)

713(税込)

ポイント :6pt

ほしい本に追加

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

本の通販ストア 全商品対象
3,000円以上のご注文で
3%OFFクーポンプレゼント!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3,000円以上のご注文で、10月から使える3%OFFクーポンプレゼントキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間

2018年9月1日(土)~2018年9月30日(日)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

かつて技術王国といわれた日本。トランジスタからIT(情報技術)に至る技術覇権攻防の50年を振り返り、21世紀の情報産業や環境・バイオ等の市場での日本の技術力の展開と日米再逆転の可能性を展望する。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

戦後の日米関係を技術力・生産力の観点から検証。日本の高度成長と,90年代の日米逆転に明快な根拠を示す

2000/07/17 09:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 1980年代において世界に誇る技術力・生産力を保持していた日本。それがなぜ90年代に入って経済が低迷したのか……。「現代技術論」を専攻する著者は,バブル経済崩壊や金融不安だけでは説明できない,構造的なものであると断定する。ここでキーワードになっている「技術」というのは,経済を支える生産力や産業の核になるものだ。
 本書は日米の技術力・生産力の戦後史を,年代別に分析しながらパワー・バランスのゆくえを跡付けた。たとえば,1960年代の米国の研究開発費の半分以上が宇宙・軍事開発に投じられたことを挙げ,そのツケが70〜80年代の日本優位を招いたと指摘する。また70年代のオイルショックと日米貿易摩擦の関係も傾聴に値するものだ。90年代の諸相については,情報技術の躍進と大量生産時代の終焉,そして高度な技術力が魅力的な商品の創出につながっていない事実を挙げる。
 「米国の開拓者精神」や「日本の一所懸命」といった,馴染みのある概念を使って,膨大な事実を手際良くまとめている。
(C) ブックレビュー社 2000

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/04/23 21:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む