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21世紀、世界は日本化する 超先端国・日本の実力
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21世紀、世界は日本化する 超先端国・日本の実力 (Hint from Kusaka)

著者 日下 公人 (著)

21世紀、日本は自尊心を取り戻せるのか。日本のアイデンティティと価値が持つ世界的な普遍性や、「軽自動車は21世紀のグローバル・スタンダード」「少子化もむしろプラスばかり」...

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21世紀、世界は日本化する 超先端国・日本の実力 (Hint from Kusaka)

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商品説明

21世紀、日本は自尊心を取り戻せるのか。日本のアイデンティティと価値が持つ世界的な普遍性や、「軽自動車は21世紀のグローバル・スタンダード」「少子化もむしろプラスばかり」など、日本の実力に様々な視点から迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

日下 公人

略歴
〈日下公人〉1930年兵庫県生まれ。東京大学経済学部卒業。日本長期信用銀行取締役等を経て、現在、多摩大学大学院教授、東京財団会長などを務める。著書に「「逆」読書法」ほか。

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紙の本

2000/3/27

2000/10/26 00:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経ビジネス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 世界の流れは日本化に向かっている。だから日本人よ、自信を回復せよ——。日に日に増殖する「日本はだめな国」という機運に、日下公人氏があえて異議を唱えた。日本のアイデンティティーと価値が持っている世界的な普遍性は、今この瞬間も確実に世界の民へと浸透しつつあるというのだ。
 そうした論旨を証明すべく、まずは日本化の事例を挙げていく。テレビドラマやアニメを通じて発信される日本の流行がアジアの若者に与えている影響、老若男女に優しい軽自動車、そして今後世界一リッチな高齢者たちが実現するであろう前向きなシルバー社会、それらは「大衆化社会」を良しとする国々にとって格好の手本になっているという。一方、こうした事実に多くの日本人が気づかないのは、暗く書くのが好きなマスコミ、そして日本に強く出られると都合が悪い米国の宣伝のせいだとも語る。
 さらにマクロ的視点からも、日本化論を立証していく。「大衆消費社会」、「自立した普通人が支える中流社会」、そしてそれらに伴う「大都市化」などの世界的潮流は、いずれを取っても、日本を手本とする方向に向かっていると指摘している。
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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