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青の殺人
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: 原書房
  • サイズ:20cm/259p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-562-03284-7
  • 国内送料無料

紙の本

青の殺人

著者 エラリー・クイーン (著),門野 集 (訳)

伝説の映画「ワイルド・ニンフ」を残して20年前に失踪した監督の行方を追っていたプロデューサーが何者かに殺された。特別捜査官マイカ・マッコールは現地に赴くが、捜査は難航する...

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青の殺人

1,944(税込)

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キャンペーン期間:2017年1月13日(金)~2017年1月19日(木)23:59

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商品説明

伝説の映画「ワイルド・ニンフ」を残して20年前に失踪した監督の行方を追っていたプロデューサーが何者かに殺された。特別捜査官マイカ・マッコールは現地に赴くが、捜査は難航する。異色のフーダニット問題作。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

エラリー・クイーン

略歴
〈クイーン〉アメリカの小説家ダニーといとこのリーの筆名。謎解きを主とする本格推理小説を約100冊出版した。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
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  • 星 1 (0件)

2015/06/28 19:09

投稿元:ブクログ

失踪した映画監督ソル・ダルーマン。ダールマンが唯一製作したポルノ『ワイルド・ニンフ』に魅せられたプロデューサー・ベン・スローンの殺害事件ん知事の依頼で捜査するマイカ・マッコール。ロックビュウでの捜査。町の産業であるフィルム製作企業のストライキ。フィルム製作会社社長ザヴィア・マン。ロックビュウでスローンがダールマンを探すために手紙を送った人物を訪ねるマイカ。ザヴィア・マンの妻エリザベスの秘密。ストライキを指導するキャリーとの対立。スローンの秘書スザンヌの証言。女性解放運動家シンシアの活動。

2010/08/04 11:16

投稿元:ブクログ

監修作品で、
文体が違うため先入観を抱いている人は
消し去らないと違和感を感じること必至。
後半の思わぬ不意討ち以外は
まったくの別物と認識したほうがよさそうです。

事件の進み方も
そんなに目立ったものがなく盛り上がりに欠けます。
というか真相に迫ってもワクワク感を
感じないのです。

それといらん色気場面が
名義をぶち壊してくれているし。

最後の思わぬ事実は
面白いけどそれ以外は名義負け。
愛弟子にしてはあまり文章力はない気が…

最後で星4つだけど
それ以外はまあ…

2012/09/04 14:52

投稿元:ブクログ

エドワード・D・ホック著☆エラリー・クイーンて複雑なんだねぇ(x_x;)すごく読みやすい一冊だった。フーダニットものだけど丁寧に読めば犯人はわかるかな?
ハードボイルドテイストな主人公でかっこよかった(笑)

2014/02/26 23:03

投稿元:ブクログ

エラリー・クイーンの作品を初めて読んだ。
そもそも、クイーンがフレデリック・ダネイとマンフレッド・リーの合作ペンネームで、本作は「クイーンの愛弟子」であるエドワード・D・ホックが、リーとダネイの監修を経て、クイーン名義で発表したものだそうだ。
ややこしや。
しかも、自分にとって初めての海外ミステリーだった。
「ピケ」や「ロビー活動」、「タウンハウス」など、一般的な言葉だけど自分が知らないだけなのか?こういった言葉がまず新鮮だった。
映画を観ているような感覚で読み進めることができた。
最後のソル・ダールマンの正体は「やられた」という感じ。

伝説的な映画「ワイルド・ニンフ」を残して20年前に失踪した映画監督の行方を追っていた映画プロデューサーが何者かに殺された。
州知事の命を受けた特別捜査官マイカ・マッコールは、現地に赴くが、関係者は一様に口を閉ざし捜査は難航する。
映画監督ソル・ダールマンの正体とは?

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