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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2000/02/28
  • 出版社: ソシム
  • サイズ:24cm/263p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88337-165-4
  • 国内送料無料

紙の本

AT互換機自作ガイド

著者 藤本 壱 (著)

パソコンの普及が進み、流行になりつつある「パソコンの自作」。AT互換機のしくみ、パーツの選び方・買い方、組み立ての手順、インストール方法など、作成から作動できるまでを解説...

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AT互換機自作ガイド

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パソコンの普及が進み、流行になりつつある「パソコンの自作」。AT互換機のしくみ、パーツの選び方・買い方、組み立ての手順、インストール方法など、作成から作動できるまでを解説。【「TRC MARC」の商品解説】

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紙の本

パソコン(AT互換機)を自分で組み立てるための解説書。パーツ選びからOSインストール,パワーアップまで

2000/10/05 18:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:鍋島 直樹 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 最近,パソコンを自分で組み立てる人が増えている。これに対応するかのように,自作系ユーザーのためのパーツ解説や組み立てノウハウについての雑誌や書籍をたくさん見かけるようになってきた。本書もそうした書籍の一つだ。
 パソコン自作に必要な情報が良くまとまっており,コストパフォーマンスは悪くない。今までパソコンを使ったことはあっても,ほとんどの人は本体ケースの中を見ていない。はじめて自作に挑戦する人には,本書はいいガイドブックになるだろう。
 ただし,本書に限らず自作ガイドというジャンル全体に言えることだが,組み立て用パーツの技術革新は日々進んでいる。そのため,書店に並ぶころには既にその情報が古くなっていることも少なくない。書籍の場合,執筆から校正,発行までのタイムラグを考えると,本当の意味でリアルタイムの有益な情報には結びつきにくい。「○○年上半期版」や「○○年版」といった断り書きを入れて「期間限定」をうたっている書籍もあるほどだ。本書の場合,発行日こそ2000年3月15日だが,主要マザーボードの仕様一覧が1999年11月現在の情報であったり,Windows 2000 Professionalの紹介がRC2ベース,CPUのクロック周波数が1GHzのものやDual CPUに未対応,など若干「時代遅れ」となりつつある部分もある。
 また,予算別のパーツ購入計画があるが,これもパーツ市場の価格変動の激しさを考えると,あまり実用的とはいえない。ただし,価格情報としてよりも,パーツの構成例として見る場合は有効に利用できる。自作ガイドを購入する際には,ある程度定番化した技術や組み立てに関する一般的なノウハウを入手するため,と割り切った方がよい。その意味では本書は勉強になるガイドブックではある。
 ただし,もし,最新情報を手に入れたいのなら,少しでも発行日の新しい書籍や,発行間隔の短いため,より最新情報が掲載されやすい雑誌,もしくはリアルタイムで情報が更新されるWeb上のニュース利用をお薦めする。
(C) ブックレビュー社 2000

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