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民法 第2版補訂版 1 総則・物権総論
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  • カテゴリ:大学生・院生
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 東京大学出版会
  • サイズ:22cm/494p
  • 利用対象:大学生・院生
  • ISBN:4-13-032307-5
  • 国内送料無料

紙の本

民法 第2版補訂版 1 総則・物権総論

著者 内田 貴 (著)

民法 第2版補訂版 1 総則・物権総論

3,456(税込)

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  • 内田貴 著
  • 税込価格:14,904138pt
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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.4

評価内訳

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難解な民法を巧く解説

2004/11/24 07:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:鉄道ファン - この投稿者のレビュー一覧を見る

法律科目の中で、重要且つ難解な民法を分かり易く解説したシリーズの第一巻である。
本書以外にも、民法の基本書は数多く出版されている。しかしながら、従来教科書と呼ばれるものは皆無だったといって良いが、本書は敢えて大学卒業レベルの「教科書」に徹しようとしたのは良い。何と言っても民法は躓きの石と言うくらい厄介な科目である。しかし、民法を理解しておくと他の法律科目である行政法や商法も理解しやすくなるのも又現実である。その点で、本書は熟読に値する。

内容は従来の基本書の構成と異なり、逐条解説といったものでもなく、冒頭には民法序論や私権に関する解説一般(例えば、シカーネの禁止等)といった解説は無く、民法の学習法や民法の諸分野の関連、民法制定に関するいきさつなどが最初にきており、次いで総則の意思表示の分野に入る。今までの基本書の解説に慣れた人には、一寸戸惑うかも知れない。

どの分野も、もっと詳細な解説や満遍なく網羅的な解説が欲しいという人には他の基本書などで補う必要があるが、図表が多様されていたり索引も充実しているので初学者はもとより、国家試験受験者にも十分対応出来る。実際に、国家公務員1・2種、司法試験等の参考書に本書が推されているのは知るところである(過去問集や模試の解説の出典にもなっている)。

敢えて、この巻が総則・物権総論という構成にされているのは、民法の諸分野の関連を考慮してのことであり、民法3が債権総論・担保物権となっているのは担保物件が所謂、債権担保物権ということに他ならないからである。民法2が債権各論なのは、民法で一番動いている体系は債権の分野であるからで、その点では、このシリーズは民法の動いている体系にも比較的合致させているのかも知れない。

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2005/06/11 11:10

投稿元:ブクログ

民法の専門書(入門書)。骨太だけど読めば身になるといった本。ケーススタディーが多く。たまにちらちら読むだけでも楽しい。

2005/06/17 00:28

投稿元:ブクログ

言わずと知れた、内田民法。出た当初は読み物として読み進めることが結構びっくりしました。基本書として購入される方が多いようですね。

2007/02/26 10:57

投稿元:ブクログ

大学1年生の時ひと夏かけて
読んだ思い出があります。
思い出だけです。書いてある
内容はあまり覚えていないです。読むタイミングも大事ですね。

2007/02/11 19:30

投稿元:ブクログ

理論と判例と学説を適度に配分し、理解しやすいように書かれている。

しかしながら通説からは離れている少数説が至る所に散見されるため、批判的思考を持ち、常に六法を見開き条文を参考にしたり、実際の判例を参照にしつつ勉強するのが、自分のスタンスを確立するためにも望ましいと思われる。

簡潔に書かれていて具体例もかなり多いので、総合的にはかなりの良書だと思います。

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