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死ぬかと思った 1
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 36件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: アスペクト
  • サイズ:18cm/161p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7572-0704-2
  • 国内送料無料

紙の本

死ぬかと思った 1

著者 林 雄司 (編)

余計なコトして死にかけた。恥ずかしさのあまりに死にそう。ヒトには言えない、でも言いたい。ちょっと自慢の死にかけ体験。ホームページの人気コーナーからのベストセレクション。【...

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死ぬかと思った 1

1,080(税込)

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商品説明

余計なコトして死にかけた。恥ずかしさのあまりに死にそう。ヒトには言えない、でも言いたい。ちょっと自慢の死にかけ体験。ホームページの人気コーナーからのベストセレクション。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

林 雄司

略歴
〈林雄司〉1971年東京都生まれ。96年から個人ホームページ「Webやぎの目」をはじめる。

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みんなのレビュー36件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

こうしているときにも、日本のあちこちで死にかけている人が…。でも、ほんとに「おもらし」って多いのですね。

2003/05/05 11:27

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:piecemaker - この投稿者のレビュー一覧を見る

インターネットの実力をいかんなく発揮する「投稿」系。日本全国津々浦々から、個人的な情報発信が行われ、それが集積されていく。「死ぬかと思った」体験を募集したHPを本にしたものなのですが、「事実は小説より奇なり」ということばは、この感動というか意外感を表現するには、陳腐すぎて、インパクトなさ過ぎ。とにかく、人は、うんこをもらすのです。大人だろうが子供だろうが、腹が下るときは下るし、「ウサギさんのぽろぽろうんこ」が期せずして出てしまうこともあるのです。便秘の場合、うんこが出ない期間が十日を超えることもある(それでも毎日普通に食べている)とは、初めて知りました。ためになったなあ。そういった体験談がてんこもりです。そのシチュエーションが、「ああ、どうしようもない」ことが、「どうしてこういう時に限って」という状況なのです。こういったストーリーを「思いついて書ける」人は、天性の詐欺師か何かで、「常識」の呪縛のある小説家では不可能と思います。それから、人は、「もらす」他に、「疾走する自転車で転倒して、空を飛び」ます。「大好きな彼氏と二人で飛んだ」幸せなのかそうでないのかわからない人もいます。あとは「いらない好奇心」や「サービス精神」と申しましょうか、「なんでこんなことするの?」系の方々です。多かったのは「授業中にヒマだったので、ボールペンのインク軸を後ろから吸ったら、インクを口に入れてしまった」方々です。あのインクって「結構固そう」と思っていたのですが、吸ったら出てくるんですね。意外でした。今後、やらないように気をつけたいと思います。「鼻にモノを入れて、取れなくなって、病院へ」の人もたくさんいます。やめましょう。いや、もう、意外感と悲壮感でおなかいっぱいです。非情のドキュメンタリーです。面白かったです。

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紙の本

あなたの人生には何が

2001/08/28 07:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kyowya - この投稿者のレビュー一覧を見る

 恥ずかしさで、取り返しのつかない失敗で、事故で、本当の意味で殺されそうになって。「死ぬかと思った」事の数々。
 ごくごく普通の生活を送る人達。なのにどうして、こんな事を起こしたり、巻き込まれたりしてしまうのか。平凡に見えるその人も、非凡な事を体験しているかも。

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2004/10/10 15:13

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2004/11/19 22:08

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2005/02/19 18:04

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2009/03/16 23:07

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2006/05/22 23:37

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2008/05/15 21:50

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2006/05/17 21:50

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2006/06/28 21:28

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2007/07/14 21:16

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2006/11/13 19:19

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2006/11/21 13:39

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2007/01/05 02:53

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