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死ぬかと思った 1
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 37件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: アスペクト
  • サイズ:18cm/161p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7572-0704-2
  • 国内送料無料

紙の本

死ぬかと思った 1

著者 林 雄司 (編)

余計なコトして死にかけた。恥ずかしさのあまりに死にそう。ヒトには言えない、でも言いたい。ちょっと自慢の死にかけ体験。ホームページの人気コーナーからのベストセレクション。【...

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死ぬかと思った 1

1,080(税込)

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商品説明

余計なコトして死にかけた。恥ずかしさのあまりに死にそう。ヒトには言えない、でも言いたい。ちょっと自慢の死にかけ体験。ホームページの人気コーナーからのベストセレクション。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

林 雄司

略歴
〈林雄司〉1971年東京都生まれ。96年から個人ホームページ「Webやぎの目」をはじめる。

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みんなのレビュー37件

みんなの評価3.5

評価内訳

こうしているときにも、日本のあちこちで死にかけている人が…。でも、ほんとに「おもらし」って多いのですね。

2003/05/05 11:27

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:piecemaker - この投稿者のレビュー一覧を見る

インターネットの実力をいかんなく発揮する「投稿」系。日本全国津々浦々から、個人的な情報発信が行われ、それが集積されていく。「死ぬかと思った」体験を募集したHPを本にしたものなのですが、「事実は小説より奇なり」ということばは、この感動というか意外感を表現するには、陳腐すぎて、インパクトなさ過ぎ。とにかく、人は、うんこをもらすのです。大人だろうが子供だろうが、腹が下るときは下るし、「ウサギさんのぽろぽろうんこ」が期せずして出てしまうこともあるのです。便秘の場合、うんこが出ない期間が十日を超えることもある(それでも毎日普通に食べている)とは、初めて知りました。ためになったなあ。そういった体験談がてんこもりです。そのシチュエーションが、「ああ、どうしようもない」ことが、「どうしてこういう時に限って」という状況なのです。こういったストーリーを「思いついて書ける」人は、天性の詐欺師か何かで、「常識」の呪縛のある小説家では不可能と思います。それから、人は、「もらす」他に、「疾走する自転車で転倒して、空を飛び」ます。「大好きな彼氏と二人で飛んだ」幸せなのかそうでないのかわからない人もいます。あとは「いらない好奇心」や「サービス精神」と申しましょうか、「なんでこんなことするの?」系の方々です。多かったのは「授業中にヒマだったので、ボールペンのインク軸を後ろから吸ったら、インクを口に入れてしまった」方々です。あのインクって「結構固そう」と思っていたのですが、吸ったら出てくるんですね。意外でした。今後、やらないように気をつけたいと思います。「鼻にモノを入れて、取れなくなって、病院へ」の人もたくさんいます。やめましょう。いや、もう、意外感と悲壮感でおなかいっぱいです。非情のドキュメンタリーです。面白かったです。

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あなたの人生には何が

2001/08/28 07:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kyowya - この投稿者のレビュー一覧を見る

 恥ずかしさで、取り返しのつかない失敗で、事故で、本当の意味で殺されそうになって。「死ぬかと思った」事の数々。
 ごくごく普通の生活を送る人達。なのにどうして、こんな事を起こしたり、巻き込まれたりしてしまうのか。平凡に見えるその人も、非凡な事を体験しているかも。

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2004/10/10 15:13

投稿元:ブクログ

「死ぬかと思った」体験集。
っていうと、重々しい(?)感じもするけれど、身の危険を感じた話から、恥ずかしさで死にそうだった話まで、爆笑臨死体験が沢山。
ちょっと紹介すると…。

短パンはかずに運動会
暴走列車
赤ボールペンのインクを吸い込む
エルメスショップの前に転がる自分のうんこ
ノーパン面接
鼻にさしたタンポン抜けず

などなど。
私は、笑い死ぬところでした!
(現在5集まで出ています)

2004/11/19 22:08

投稿元:ブクログ

とにかく爆笑。大爆笑。くだらない笑いがステキです。

しかしこれを誕生日プレゼントにセレクトした私のセンスはどうなんだろう…

2005/02/19 18:04

投稿元:ブクログ

俺たちの生きている世界には、見えない恐怖の種がごまんと隠されている。
そんな、ふだん平和ボケして忘れがちな現実をシュールに思い出させてくれるシビアな一冊。
嘘、ただのギャグ本。
とっても笑える。
元気が出ないときにはどうぞ。
読んでも元気は出ないが、心が軽くなることうけあい。

2009/03/16 23:07

投稿元:ブクログ

死ぬかと思った体験談集。本当に身の危険を感じるものから恥ずかしくて死にそうだったというものまで色々ですが、下ネタが増えてしまうのは匿名投稿だからしょうがないんでしょうか。半分も読まないうちに食傷気味になりました。子供の頃好奇心から試してみたあれこれは結構笑える。仕事の失敗談は自分だったらどうしよう、という意識があるので笑いつつ冷や汗かきました。全体的に、あまり長くない話の方が分かりやすく面白かったように思います。投稿は短く簡潔にまとめるのがコツなのかも。

2006/05/22 23:37

投稿元:ブクログ

立ち読みしたら止まらなくなってしまった。面白すぎる。
立ち読みしながら一人で笑わないように注意してください。

2008/05/15 21:50

投稿元:ブクログ

いろんな人の『死ぬかと思った』話をまとめた本
九死に一生からはたからみれば下らない下ネタまで(笑)
下ネタのほうが多い気がしたが…人間は恥ずかしさで死ねるということですね
というかみなさん。ほんとに死ななくてよかったです

2006/06/03 01:12

投稿元:ブクログ

帯に、「低レベルな臨死体験」というコピーライトが入っていたが、下ネタ満載の自虐ネタでどちらかというと「死にたい程恥ずかしい話」人ごとだから笑える。

2006/05/17 21:50

投稿元:ブクログ

死ぬかと思った体験談の投稿本。
笑います。半分以上下ネタなので注意です。
眠っている友人の鼻の穴にチョコボール詰めたりなんかしたらダメ!

2006/06/28 21:28

投稿元:ブクログ

http://www.kt.rim.or.jp/~yhayashi/
に投稿された「死ぬかと思った」体験談。
それにしても、これだけおしっこやうんこの話題が多いのはどういうことか。話の内容が面白いのは兎に角として、若い女性がうんこやおしっこについての失敗談を効果音を交えつつ書いてるという事実が何よりもおもしろいです。

2007/07/14 21:16

投稿元:ブクログ

2007/7/14
他人のマヌケさに生きる希望が湧いてくる気もしないでもない。
それにしても世の中にこんなにも漏らしている人がいるとは・・・

2006/11/13 19:19

投稿元:ブクログ

死ぬかと思ったシリーズは2作まで持っています。少しエロかったりバカらしかったり、とっても持ってて情けない本です。が、面白いです。

2006/11/21 13:39

投稿元:ブクログ

これは面白い!!
1〜7巻まで(06年11月21日現在)全編「死ぬかと思った」笑い話満載でずっと笑ってられます!笑いに飢えたらぜひ一冊!☆

2007/01/05 02:53

投稿元:ブクログ

何でこういう余計なことをする人がいるんだろう?
こんなことをしなかったら・・・

って思うでしょ??

だからって馬鹿にしてはいけないよ。
どんなにすましていても同じように「死ぬかと思った」って思いをするかもしれない。
肉体的にではなく精神的に。
しかも最高にアホなシチュエーションで。

オススメは「中年男性とのマウス・トゥ・マウス」

ってゆーか笑いすぎて死ぬかと思った。

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