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インターネット投資銀行 私のベンチャー企業成功物語
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: TBSブリタニカ
  • サイズ:20cm/272p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-484-00303-1
  • 国内送料無料

紙の本

インターネット投資銀行 私のベンチャー企業成功物語

著者 アンドリュー・クライン (著),前田 俊一 (訳)

資金調達難に見舞われた地ビールメーカー経営の中で、インターネットによる株式募集のアイデアを思いつき、ついには世界初のインターネット投資会社を設立。大成功をおさめた若き起業...

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インターネット投資銀行 私のベンチャー企業成功物語

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商品説明

資金調達難に見舞われた地ビールメーカー経営の中で、インターネットによる株式募集のアイデアを思いつき、ついには世界初のインターネット投資会社を設立。大成功をおさめた若き起業家のベンチャー企業成功物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

アンドリュー・クライン

略歴
〈クライン〉ハーバード大学ロー・スクール卒業。弁護士を経て、地ビールメーカーを設立。その後、インターネット投資銀行兼証券会社ウィット・キャピタルを創立する。

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評価内訳

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紙の本

2000/3/20

2000/10/26 00:21

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投稿者:日経ビジネス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 我が国でも大ブームの兆しが見えるインターネット株式投資。本書は世界初のインターネット投資銀行として成功を収めた米国ウィット・キャピタルの生い立ちを、創設者自らが綴ったものである。
 現在39歳の著者は、大学卒業後弁護士として活躍。その後、ベルギー、オランダ産ビールに出合い、その味を米国に広めようと、1992年にビール会社を立ち上げる。そうした中、資金作りのアイデアの1つとして、証券会社を通さずインターネットを使って直接個人に呼び掛ける方法を思いついたという。
 その結果、たった数カ月で新株主数3500人、資金160万ドルを集めることに成功した。彼の会社のビールを飲んだことさえない人も含まれていたことに衝撃を受けたという。これがインターネット投資銀行創設のきっかけとなった。著者はその意義について「機関投資家や裕福な人だけのものだった投資チャンスを、インターネットの技術で広く普及させたかった」と語る。
 インターネット投資の「原点」がわかるとともに、我が国でも今春操業を始める同社のホームページなども掲載。会員登録方法も紹介している。
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