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給与制度の作成と運用 人も組織も確実に活性化させる! 給与は経営計画と直結させてこそ生きてくる!人事考課から給与決定までのシステムづくり
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: かんき出版
  • サイズ:21cm/239p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7612-5841-1
  • 国内送料無料

紙の本

給与制度の作成と運用 人も組織も確実に活性化させる! 給与は経営計画と直結させてこそ生きてくる!人事考課から給与決定までのシステムづくり (実務担当者のための問題解決BOOK)

著者 堀之内 克彦 (著)

社長が押さえるべき人事・給与制度の勘所から、給与改革の基本的方向、制度の基盤づくり、成果主義給与の設計、退職金制度の見直しまで、人も組織も確実に活性化させる給与制度システ...

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給与制度の作成と運用 人も組織も確実に活性化させる! 給与は経営計画と直結させてこそ生きてくる!人事考課から給与決定までのシステムづくり (実務担当者のための問題解決BOOK)

1,944(税込)

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

社長が押さえるべき人事・給与制度の勘所から、給与改革の基本的方向、制度の基盤づくり、成果主義給与の設計、退職金制度の見直しまで、人も組織も確実に活性化させる給与制度システムの作成手順をまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

堀之内 克彦

略歴
〈堀之内克彦〉1956年東京都生まれ。慶応義塾大学法学部卒業。本田技研工業、ソニー勤務を経て、現在、堀之内経営労務研究所所長。著書に「社長、人事考課はこうやりましょう!」がある。

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評価内訳

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紙の本

チャート図等によりビジュアル化されており、手順・ポイントが明確になっています

2001/09/06 18:21

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投稿者:佐藤 信 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本の最初のページを開くと、まず人事・給与の制度を「改革しないほうがよいケース」と「改革したほうがよいケース」の解説が始まります。「改革しないほうがよいケース」の一つに「規模の小さい会社」というのがあります。そういった会社では社長の魅力や夢に共感して社員は働くものであり、制度ではなく、社員を「人材」に変えるぐらいの社長の気迫が必要であると述べています。

 次に、「改革したほうがよいケース」として、「社長の目が全従業員に行き届かなくなったとき」、「組織風土を改革したいとき」及び「リーダーを育成したいとき」をあげています。このようなケースでは、目的・ねらいに応じた改革に着手することが有効であると主張しています。そのうえで、実際にどういったプロセスで賃金制度の改革を進めていくべきか、という本題に入っていきます。

 単に制度改革を勧めるのではなく、各社の状況に応じてよりよい賃金制度を採用してほしい、という著者の考えが伝わってくる一冊です。なお、本書は、チャート図等によりビジュアル化されており、手順・ポイントが明確になっています。様々な制度を一覧し、メリットやデメリットの比較、賃金制度導入後の評価制度の作成まで触れています。「分かりやすさ」にも気を配った内容となっています。
(「かけこみ寺」の税金・経理・労務ワンテーマブックガイド−労務編 第8回 賃金制度の見直し)

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