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経験経済 エクスペリエンス・エコノミー 価格競争よさらば。「経験」という価値の演出が企業を高収益組織に変える
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 流通科学大学出版
  • サイズ:21cm/317p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-947746-02-5
  • 国内送料無料

紙の本

経験経済 エクスペリエンス・エコノミー 価格競争よさらば。「経験」という価値の演出が企業を高収益組織に変える

著者 B.J.パインⅡ (著),J.H.ギルモア (著),電通「経験経済」研究会 (訳)

顧客が本当に求めているものは単なる商品やサービスではなく経験的価値である。「知識(価値)」をコアとした新たな経済社会への転換の中で、企業がどんな価値を提供すべきかについて...

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経験経済 エクスペリエンス・エコノミー 価格競争よさらば。「経験」という価値の演出が企業を高収益組織に変える

1,912(税込)

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顧客が本当に求めているものは単なる商品やサービスではなく経験的価値である。「知識(価値)」をコアとした新たな経済社会への転換の中で、企業がどんな価値を提供すべきかについて明確な方向性を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.0

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

これからは「経験経済」が重要な時代

2001/01/16 15:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:dakara - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「経験経済」というのははじめて耳にする言葉ですが、いっていることは納得できるものです。大量生産・大量消費が20世紀の古いパラダイムだとすれば、これからの時代はよりクオリティを重視したもの、またモノが消費される「空間」が重要な意味を持ってくるのではないでしょうか。
 本書によれば、顧客が本当に価値を置いているのは、商品そのものではなく、記憶可能で感動的な「経験」にあると主張します。
 確かに、家でコーヒーを飲めば安く済みますが、それでもわれわれはスターバックスへ行ってお金を払ってコーヒーを飲む…、それが経験の価値です。
 それが経済活動にとって重要な意味をもつようになってきたという意味が、「経験経済」というコンセプトにこめられているわけです。
 単なる商品やサービスを提供するというのではなく、その商品やサービスが消費される「場」を解き明かす興味深い1冊です。

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紙の本

2000/4/2朝刊

2000/10/21 00:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日本経済新聞 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 流通・サービス産業などでは今、顧客満足(CS)が一つのキーワードになっている。消費が冷え込む中で、安易な価格競争や多品種化などでなく、顧客が本当に何を求め、何を評価し、何に価値を置くのかをしっかり見極めることが、各企業にとって重要というわけだ。
 そこで本書では、商品サービスに感動的な「経験」という価値を組み込むことこそが、経済システムを変革し、新たな成長を図ることにつながるとする。
 ただここでいう「経験」とは、「過去の経験、体験」ではなく、「今、ここで感じる身体的、精神的あるいは美的な快楽、感動」を指す概念である。その価値は消費者一人ひとりによって違うものの、そうした感動、満足を与えてくれる商品やサービスには人は進んでその対価を払うというのだ。
 ではその魅力的な「経験」を企業はどうしたら消費者に提供できるか。そこで、商品・サービスのing(進行形)化、4S(顧客満足、顧客我慢、顧客の驚き、顧客緊張感)による演出など具体的なマーケティング手法の提案がされている。
 米国における経験ビジネスの中心地として、世界的なリゾートタウンであるラスベガスを事例にとったり、演劇からモデルを引き出すなど、全体的にストーリーの展開は具体的で、わかりやすい。新しい経済社会に対応するため、変身を遂げようと模索する企業やビジネスマンにとっては、マネジメント、マーケティング面でのヒントがちりばめられた一冊だ。
(C) 日本経済新聞社 1997-2000

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2010/11/16 18:14

投稿元:ブクログ

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2012/01/13 17:18

投稿元:ブクログ

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