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なぜ英国のホテルは、世界で最も愛されるのか ホテルと英国がわかる50のキーワード
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: オータパブリケイションズ
  • サイズ:19cm/186p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-900297-54-2
  • 国内送料無料

紙の本

なぜ英国のホテルは、世界で最も愛されるのか ホテルと英国がわかる50のキーワード

著者 三沢 春彦 (著)

英国を知ることでホテルがわかり、ホテルを知ることで英国が見えてくる…。英国5つ星ホテルでマネージャーとして働いた著者が綴る、50のエッセイ。『週刊ホテルレストラン』連載を...

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なぜ英国のホテルは、世界で最も愛されるのか ホテルと英国がわかる50のキーワード

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商品説明

英国を知ることでホテルがわかり、ホテルを知ることで英国が見えてくる…。英国5つ星ホテルでマネージャーとして働いた著者が綴る、50のエッセイ。『週刊ホテルレストラン』連載を1冊にまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

三沢 春彦

略歴
〈三沢春彦〉1960年香川県生まれ。慶応義塾大学商学部卒業。ホテルインターコンチネンタルロンドン勤務などを経て、現在、神田外語学院講師。著書に「ロンドン仕込みホテルマンの英会話」などがある。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

なるほど、うなずく内容

2003/05/05 22:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:風和 - この投稿者のレビュー一覧を見る

Incognito,Door kob formなど50のホテル用語のキーワードにまつわる話がおさまっている。
ホテル好きなので英国のホテルに泊まったことはないけど楽しく読んだ。
英語と米語の違いも時々説明されていて、日本は英語といいつつ米語が多いことにも気がついた。
日本のホテルも近年、気がつくとずいぶん雰囲気が変わった気がしてたけどこうしてホテル関係の本を読むといろんな国のホテルに泊まって比べてみたい気持ちが強くなってくる。

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紙の本

英国の伝統的なホテル文化を,50のキーワードで解説。ユーモアの中に,誇り高いサービスマンの気概が感じら

2000/07/17 09:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 イギリスのホテル文化を,50のキーワードを切り口に解説した。著者は,ロンドンの高級ホテルに4年間勤務した経験を持つ,元ホテルマン。現場で経験したエピソードの紹介に,イギリス仕込みのユーモアが漂い,肩の凝らない読みものに仕上がっている。
 著者の狙いは,ヨーロッパの伝統的なホテル文化を,日本人から見て非合理的な部分も含め,ありのまま紹介すること。というのも,日本のホテル業界は,ヨーロッパで生まれたホテル文化を,アメリカ経由で輸入し,さらに自国流に消化してきた歴史を持つ。そういった長年の努力は意義深いことだが,それだけに,ヨーロッパの原点を改めて見直すことにも意義があると考えるからだ。
 例えば,「お客様は神様」とばかりに,ひたすら平身低頭すれば足りるというのが日本流。一方,イギリスのホテルマンは,立場こそ顧客と対等だが,顧客それぞれの個性に合わせた柔軟な接客術が求められるという。
 日本のサービス業界でも,一人ひとりの顧客に合ったサービスが重視されている昨今,誇り高いプロとして生きるイギリス人の姿勢に学ぶべき点も多いはずである。
(C) ブックレビュー社 2000

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2009/12/28 01:18

投稿元:ブクログ

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