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砂の覇王 1(コバルト文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/196p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:4-08-614692-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

砂の覇王 1 (コバルト文庫 流血女神伝)

著者 須賀 しのぶ (著)

砂の覇王 1 (コバルト文庫 流血女神伝)

453(税込)

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流血女神伝 砂の覇王1

432 (税込)

流血女神伝 砂の覇王1

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紙の本

かごの鳥からかごの鳥へ

2009/09/13 10:34

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 カデーレを出奔し、ユリ・スカナ王国を目指すカリエとエディアルドだが、逃走経路に選んだクアヒナ東公国は、戦乱の影響で、貧しく病んだ国になり果てていた。食中毒になったエドを休めるため、一夜の宿を求めるカリエだが、人々は他人を助ける余裕など既になく、待っていたのは、片翼の神鳥リシクが再び告げる、運命の転機だった。

 前作ではミュカがカリエの競争相手だったけれど、今度は女の子が競争相手になるみたい。波瀾万丈という言葉そのものの人生だ。
 カリエがいなくなったことによって皇帝となるドミトリアスの方は、青い血を持つ者の悲哀を感じずにはいられない。まあ、本当にかわいそうなのは、泣いて切り捨てられる方なのかも知れないけれどね。

 ガーウィナ大城壁という国境間の城壁は何となくハドリアヌス防壁とかを思い起こさせるし、エティカヤの風習は何となくペルシャあたりの風習を思い起こさせる。巻頭に地図もついているので、物語の舞台がイメージしやすくなりました。

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2006/01/14 03:29

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