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人的資源管理論
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: ミネルヴァ書房
  • サイズ:22cm/295p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:4-623-03141-1
  • 国内送料無料
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紙の本

人的資源管理論 (MINERVA現代経営学叢書)

著者 島 弘 (編著)

いわゆる55年体制の崩壊後、衰退期を迎えた労働運動。この風潮の中で、より人間性を尊重する労働環境を目指す動きが活発化している。各分野における的確な現状分析を通して、新たな...

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人的資源管理論 (MINERVA現代経営学叢書)

3,780(税込)

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商品説明

いわゆる55年体制の崩壊後、衰退期を迎えた労働運動。この風潮の中で、より人間性を尊重する労働環境を目指す動きが活発化している。各分野における的確な現状分析を通して、新たな企業経営の方策を提示する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

島 弘

略歴
〈島弘〉1929年京都府生まれ。同志社大学大学院商学研究科修士課程修了。経営学博士。現在、同大学商学部教授。著書に「現代大企業と経営管理」など。

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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紙の本

「労組や市民団体など,国民の組織で大企業の反社会的行動を規制しよう」と呼びかける

2000/07/17 09:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:和田 正光 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 本書は,同志社大学の5人など9人の大学教授による共同執筆で,編著者の島弘教授によれば,従来の「労務管理論」は近年急速に「人的資源管理論」にその名を変えつつある。その理由は労働運動が衰退し,企業は経営者の一方的な支配の下で資源としての労働力の管理をめざしているからだという。執筆者たちはこうした変容の本質を分析し,人間性尊重の立場で,経営側の言う「人的資源管理論」とは本質的に異なる真の民主的な「人的資源管理論」を打ち立てるべきだとしている。
 各章では労働運動無視の風潮,人事考課の偏り,日本的雇用慣行の崩壊,小集団管理の変質など近年の問題点を指摘し,経営側の「人的資源管理論」はヒトとモノとを同一視し,人間や労組を軽視していると批判する。「資本主義社会における労使の対立・矛盾は必至」で,経営側の人的資源管理論に含まれた大企業の反社会性は,国民の力で民主化していかなければならないと主張している。

(C) ブックレビュー社 2000

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2007/01/25 09:51

投稿元:ブクログ

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