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弁護士だからできること 事件は人の欲から起きる
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: リヨン社
  • サイズ:20cm/254p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-576-00542-1
  • 国内送料無料

紙の本

弁護士だからできること 事件は人の欲から起きる

著者 万年 浩雄 (著)

犯罪や事件を紐解けば人間の欲が渦巻いている。ベテラン弁護士だから描ける生き残るための智慧と、知識がぎっしりの実際に起きたドンデン返しの数々。【「TRC MARC」の商品解...

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弁護士だからできること 事件は人の欲から起きる

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商品説明

犯罪や事件を紐解けば人間の欲が渦巻いている。ベテラン弁護士だから描ける生き残るための智慧と、知識がぎっしりの実際に起きたドンデン返しの数々。【「TRC MARC」の商品解説】

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紙の本

弁護士業務の実像と万年氏の苦悩が見えてくる。

2000/11/21 15:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:『月刊司法改革』 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「私は、ときどき弁護士という仕事は因果なものだ、自分は道を間違えたのではないかと懐疑的になるときがある」という一文から、本書は始まる。日頃の萬年氏の言動からは想像がつかない弱気な発言である。
 本書は、「弁護士稼業」、「弁護人の涙」、「倒産」、「騙しのテクニック」、「仁義ある闘い」、「女の決断」、「会社犯罪」の6部からなっている。債権回収担当者が読めるものをめざした連載をまとめただけあって、債権回収や破産処理の実態に詳しい。債権者と債務者の攻防、金融機関とのやりとり、ヤクザとの対決など『ナニワ金融道』を彷彿させる。読み進んでいくと、弁護士業務の実像と氏の苦悩が見えてくる。萬年氏が考えている弁護士の役割論や職業倫理観がいかなるものかが、知らず知らず理解できる。
 民事紛争の多くは、人々の欲と欲のぶつかり合いから起きている。弁護士は、その欲のいわば代理人のようになるといっても過言ではない。弁護士は、その欲を法的ルールにうまくのせて解決する役割を負っているのだろうか。
 本書で氏は「依頼者や顧問会社に振り回される弁護士は、本当の弁護士ではない。しかし、依頼者や相手方の心の痛みも同時に理解できる弁護士にならなければならない」(本書243頁)という。結局、当事者が納得する解決は、単に法的な処理では生まれず、人情の問題にいきつくというのである。確かに弁護士(萬年氏)だからできることである。(C)現代人文社

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2008/04/10 22:50

投稿元:ブクログ

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2010/08/16 22:16

投稿元:ブクログ

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