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ジェンダー学を学ぶ人のために
  • みんなの評価 5つ星のうち 2 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 世界思想社
  • サイズ:19cm/272p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7907-0802-0
  • 国内送料無料

紙の本

ジェンダー学を学ぶ人のために

著者 富士谷 あつ子 (監修),伊藤 公雄 (監修),日本ジェンダー学会 (編)

転換期に立つ現代社会をどう変えていくのか。ジェンダーに敏感な視点に立ち、現代のジェンダー・バイアス是正を目的とする、学際的かつ実践的な学問としてのジェンダー学からの考察。...

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ジェンダー学を学ぶ人のために

2,052(税込)

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商品説明

転換期に立つ現代社会をどう変えていくのか。ジェンダーに敏感な視点に立ち、現代のジェンダー・バイアス是正を目的とする、学際的かつ実践的な学問としてのジェンダー学からの考察。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

ジェンダー学入門 伊藤公雄 著 1-15
移り変わる日本文化のジェンダー観 富士谷あつ子 著 16-35
イギリスにおける女性学の流れ ダイアナ・レナード 著 36-58

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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紙の本

社会的文化的性のありようを理解し,これからジェンダー学を学ぼうという人への先達たちからの水先案内書

2000/07/17 09:17

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投稿者:杉山 由美子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 なぜ,学校の名簿では男の子が先で女の子が後なのか? 父親が家事育児しにくいのはなぜか? 男らしくない男の子が生きにくいのはなぜか? どうして女性に非正社員が多いのか? などなど,性差による違いに疑問が湧くことが多い。
 この本では日本の女性学の草創期から研究や活動にたずさわってきた人と,男性学を日本で初めて紹介した人が中心になって設立した「ジェンダー(社会的文化的性)学会」のメンバーが,ジェンダー学とはどういう学問かをわかりやすく解説し,じっさいに取り組んできた研究テーマがどのようなものか報告している。これからジェンダー学を知ろうという人に恰好の手引き書である。
 またこの本ではそれぞれの研究者や活動にたずさわる人が「なぜジェンダー学を志向したのか」個人史とともに明らかにしていているが,学者特有の固さがほぐれており本書を親しみやすいものにしている。
 ジェンダーを研究する,英国,韓国,オーストラリアの研究者も執筆している。「個人的なことは政治的なこと」が本書の主旨である。
(C) ブックレビュー社 2000

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2006/09/19 16:05

投稿元:ブクログ

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