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響きの生態系 ディープ・リスニングのために
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: フィルムアート社
  • サイズ:21cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8459-0004-1
  • 国内送料無料

紙の本

響きの生態系 ディープ・リスニングのために (Art edge)

著者 藤枝 守 (著)

なぜ、私たちは耳を澄ますのか。「聴くこと」の意識の中でジョン・ケージを新たに捉え、ケージとともに、自らの耳を信じ、自らの身体と自らが根ざす場所に拘った13人のアメリカの実...

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響きの生態系 ディープ・リスニングのために (Art edge)

2,808(税込)

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商品説明

なぜ、私たちは耳を澄ますのか。「聴くこと」の意識の中でジョン・ケージを新たに捉え、ケージとともに、自らの耳を信じ、自らの身体と自らが根ざす場所に拘った13人のアメリカの実験作曲家の実践を語る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

藤枝 守

略歴
〈藤枝守〉1955年広島市生まれ。カルフォルニア大学サンディエゴ校音楽学部博士課程修了。作曲を湯浅譲二、モートン・フェルドマンらに師事する。著書に「響きの考古学」がある。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

響きの生態系

2000/07/10 00:33

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:稲倉 達 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 昨年暮れに、横浜で面白いコンサートを聴いた。

メインステージで進行するモンテヴェルディ「聖母マリアの夕べの祈り」の曲間に、サブステージで演奏される新曲が挟み込まれたものだ。
挿入曲は薄暗がりの中、箏や笙などによって演奏された。それはまるで古代の祈りの音楽を聴くようで、現代日本人である私に、モンテヴェルディの名曲を改めて宗教的な時間として体験させる契機を与えてくれた。

作曲した藤枝氏は、留学先でアメリカの作曲家たちの実験精神に触発されて以来、まず耳を傾けることを発想の原点に置きながら、ユニークな活動を展開してきている。先のコンサートもその一環だ。本書はいわば、その10年以上にわたる活動記録。
様々な媒体に発表してきたものを並べた編集で、同じ話題が重複して出てくるのが気になるが、そういうところは飛ばしながら読めばいい。音の話なので読むだけでは歯痒い。巻末のCD解説集をガイドに、実際に響きに出会ってみることをお勧めする。
(稲倉 達・雑誌編集、文筆業)

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2005/10/30 15:43

投稿元:ブクログ

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2007/06/19 12:46

投稿元:ブクログ

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2012/08/03 17:00

投稿元:ブクログ

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