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妖精図鑑 森と大地の精
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 文渓堂
  • サイズ:31cm/95p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-89423-241-3
  • 国内送料無料

紙の本

妖精図鑑 森と大地の精

著者 ピエール・デュボア (著),ロラン・サバティエ (絵),鈴木 めぐみ (訳)

北欧神話、ケルト民話などで、ヨーロッパの文化に深く根づいている妖精たち。洞窟・地中・森・荒野・丘・山に住む60の妖精たちの背丈やすみか、生活、行動、エピソードなどを、イラ...

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妖精図鑑 森と大地の精

3,024(税込)

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商品説明

北欧神話、ケルト民話などで、ヨーロッパの文化に深く根づいている妖精たち。洞窟・地中・森・荒野・丘・山に住む60の妖精たちの背丈やすみか、生活、行動、エピソードなどを、イラストとともに紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ピエール・デュボア

略歴
〈デュボア〉1945年フランス生まれ。妖精界についてのスペシャリストであり、数々の著作を出版している。漫画のシナリオライター、テレビ映画の制作者等としても活躍。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

かわいらしく美しい本

2002/05/17 20:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ケンツ軍曹 - この投稿者のレビュー一覧を見る

妖精というと,日本ではファンタジーの世界のもの
という認識が強いように思いますが、
ヨーロッパ、特に北欧ではもっと生活に根ざした
日本でいう八百万の神のような存在のようで
一種のアニミズムのようなものだそうです。
このほんはそんな北欧神話をベースにして解説された、
可愛くて小憎らしい、たくさんの妖精たちの図鑑。
外見やすみか、服装、性質、行動パターン、
そして好きな食べ物に至るまで、
かなり詳細に丁寧に書かれています。
作者は妖精学者なのだそうで専門用語が結構多く、
歴史的背景や世界観などが非常に緻密なので、
決して「子供向け」な内容とはいえないないのですが、
妖精達のイラストがとてもユーモラスに描かれていて、
ながめているだけでも、かなり楽しめます。
「ポケモン」のモンスター図鑑に通じるノリがあります(笑)
それくらい気軽に見てください、ということで。

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2007/05/17 22:41

投稿元:ブクログ

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2009/06/12 17:13

投稿元:ブクログ

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