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呪葬
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: アスキー
  • サイズ:18cm/443p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7572-0763-8
新書

紙の本

呪葬 (A‐novels Mystery & horror series)

著者 北上 秋彦 (著)

突然、届いた弟の手紙に不吉な予感を覚えた沢瀬亜希子と、約束した父の法事に現れなかった姉を探す警察官の触沢史郎。二人は鄙びた農村・津谷瀬へ向かうが、二人を待ち受けていたのは...

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呪葬 (A‐novels Mystery & horror series)

1,620(税込)

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商品説明

突然、届いた弟の手紙に不吉な予感を覚えた沢瀬亜希子と、約束した父の法事に現れなかった姉を探す警察官の触沢史郎。二人は鄙びた農村・津谷瀬へ向かうが、二人を待ち受けていたのは甦った死霊たちだった。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価2.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

とことん怖いです。

2001/02/28 22:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:SASEHO - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本には吸血鬼が出てくる様だったので、「きっと憂いあるしっとりとした怖さの本なんだ」と勘違いして読み始めたのですが、想像していたものと大きく違う事に気付いた時には、あまりに怖すぎて止めたくても読まずにはいられない、とにかく読み終わるまではどうしても安心できない、という状態になってしまっていました。

 特に小学生の女の子の視点で語られる部分では、読み手自身が小学生となってどろどろの死霊がうじゃうじゃいる中に一人で放り込まれ、逃げても、助けを呼んでも誰もいない、止まれば死霊が襲い掛かってくる、という恐怖を十分に味あわされます。

 これまでホラーを読んだ事は無かったし、読みたいとも思っていなかったのですが、この本を読み終えた頃には私も、青汁の宣伝の、「まずいーーー!…もう一杯!」のごとく、「怖いよ〜怖いよ〜〜〜!でも読みたいよ〜〜〜!」という立派なホラーファンでした。
 恐怖をとことん、心行くまで楽しめる本である事、間違い無しです。

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2012/10/31 03:27

投稿元:ブクログ

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