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日本写真家事典 東京都写真美術館所蔵作家
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: 淡交社
  • サイズ:21cm/363p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-473-01750-8
  • 国内送料無料

紙の本

日本写真家事典 東京都写真美術館所蔵作家 (東京都写真美術館叢書)

著者 東京都写真美術館 (執筆・監修)

東京都写真美術館所蔵の国内写真家328人を五十音順に配列。作品とプロフィール&参考文献で業績を一覧できるよう編集。事項解説や略年表、文献も収録したデータファイル。【「TR...

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日本写真家事典 東京都写真美術館所蔵作家 (東京都写真美術館叢書)

3,024(税込)

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商品説明

東京都写真美術館所蔵の国内写真家328人を五十音順に配列。作品とプロフィール&参考文献で業績を一覧できるよう編集。事項解説や略年表、文献も収録したデータファイル。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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紙の本

コンパクト・サイズ、値段も廉価、出来ばえもなかなかのもの

2000/07/09 17:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:安原顕 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本写真家協会編『日本現代写真史1945−95』(平凡社・1 万8000円)を期待して見たが、まったく駄目本だった。そこで気を取り直して『事典』を繙いてみたが、こちらはコンパクト・サイズ、値段も2800円と廉価、出来ばえもなかなかのものだった。『写真史』と『事典』を比較するのは乱暴だと言う向きがいたら、書店なり図書館で、両書を比較してみて欲しい。『事典』は秋元啓一(1930〜79) から渡辺雄吉(1924〜93)まで、他に補遺として9名、計328 名の人物紹介、写真が各1点ずつ載っている。見せ方は1ページに1人、すべて署名原稿である。他に付録として、各写真家の作品集など「参考文献」、巻末には「事項解説」「日本写真史略年表」「主要写真史文献」もある。収録作品はすべて「東京都写真美術館」(95年開館・館長は三木多聞)の所蔵品、むろん全作家ではないが、とりあえず、簡便な『事典』として役に立つ。2000年3月現在、この「写真美術館」には1万7837点、「国内作品」1万2985点(購入2785点、寄贈2060点)、「海外作品」4852点(購入2785点、寄贈2067点)があるとのことである。誰でも知っている荒木経維は、「1940(昭和15)年5月25日、東京都台東区に生まれる」から始まり、「86年には《アラキネマ》(2台のプロジェクターと音楽によるスライド・ショー)の上映を開始。映像の世界でもその才能を遺憾なく発揮する。その他旺盛な文筆活動も行っている。99年、国内の公立美術館での初の個展「センチメンタルな写真、人生」(東京都現代美術館)が開催された」[中村]となっている。『写真史』『事典』ともに、ぼくの贔屓写真家渡辺兼人、武田花(両者とも木村伊兵衛賞受賞)、それに「北鎌倉小瀧美術館」でベネチアングラスと、自身の写真も常設している小瀧達郎らの名がないのはどうしたことなのか。渡辺、武田、小瀧の三者にはむろん『写真集』もあり、武田花は文章も巧く、写真+文章による本はとてもよく売れてもいる。ひょっとすると、監修者、編纂者は彼らの存在、知らないのではないか。

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