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ガボンバのバット
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 3件
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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:27cm/1冊
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:4-06-132239-7
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ガボンバのバット

著者 牛窪 良太 (作・絵)

【講談社絵本新人賞(第21回)】ガボンバは326本のホームランを打った4番バッター。三振こぞうのぼくはガボンバの大ファン。どうしたらガボンバみたいにホームランを打てるんだ...

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ガボンバのバット

1,512(税込)

ポイント :14pt

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商品説明

【講談社絵本新人賞(第21回)】ガボンバは326本のホームランを打った4番バッター。三振こぞうのぼくはガボンバの大ファン。どうしたらガボンバみたいにホームランを打てるんだ? そんなある日、ガボンバがぼくをロッカールームに招待してくれたんだ!【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

牛窪 良太

略歴
〈牛窪良太〉1963年大阪府生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。イラストレーター。「ガボンバのバット」で第21回講談社絵本新人賞を受賞。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

子供に語るものは持っていますか?

2004/08/09 11:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もん - この投稿者のレビュー一覧を見る

少年野球で万年三振ばかりしていた少年が、憧れのホームラン王に会い、夢をかなえてプロ野球の球団に入る話。まるでメジャーリーグのサクセスストーリーを読んでいるようですが、多分野球に熱中していた人全ての「夢の話」じゃないかと思います。是非、夢を失いかけたお父さんが読んであげて欲しい。
この話、何がすごいかというと、万年三振だった少年が単に夢をかなえるというばかりではなく、その少年自身がまた、次の少年たちの「スーパースター」になると言うところ。話自身は短いんです。その短い話の中で、ここまで希望に満ちた展開が出来るというのもすごいと思う。
なんか今の大人って、そうやって子供に自分の成功を伝える機会が少ないじゃないですか。「いや、自分はイチローや松井とは違うから」と引いてしまうひとでも、今までなにか得意だったものはあるはず。「そんなのないよ」と言う人は、これから探せばいいんです。そうやって子供に誇れる何かを持った「大人」というのは、非常に説得力があるし、子供も憧れます。
読後、夢を追うことをあきらめない大切さを再び教えてもらった気がしました。この気持ち、娘にも持ち続けてもらいたいと思います。

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2005/04/22 10:59

投稿元:ブクログ

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2018/04/15 21:31

投稿元:ブクログ

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