サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

11/1~ <honto限定!電子おまけ>3社合同・小田原みづえキャンペーン(~11/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

とんち探偵一休さん金閣寺に密室(ノン・ノベル)
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.9 8件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 祥伝社
  • レーベル: ノン・ノベル
  • サイズ:18cm/306p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-396-20684-0
新書

紙の本

とんち探偵一休さん金閣寺に密室 (ノン・ノベル)

著者 鯨 統一郎 (著)

建仁寺の小坊主一休に「足利義満の死の謎を解け」という依頼が舞い込んだ。首吊り死体で発見された義満。現場は完全な密室。だが義満に自殺の動機なし。能楽者世阿弥らの協力を得て推...

もっと見る

とんち探偵一休さん金閣寺に密室 (ノン・ノベル)

926(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

建仁寺の小坊主一休に「足利義満の死の謎を解け」という依頼が舞い込んだ。首吊り死体で発見された義満。現場は完全な密室。だが義満に自殺の動機なし。能楽者世阿弥らの協力を得て推理を開始した一休だが…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

鯨 統一郎

略歴
〈鯨統一郎〉国学院大学卒業。96年、「邪馬台国はどこですか?」で創元推理短編賞最終候補。98年、同題の短編集でデビュー。著書に「隕石誘拐」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー8件

みんなの評価2.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

密室のトリックはばかばかしいです。

2001/05/08 20:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:どしどし - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この時代の知識が不足しているので“常識を覆す”というところが実感が湧かないのですが、逆に興味を引かせるところがありました。
 密室殺人とかよりも歴史に興味を抱かせます。最後の謎解きで全ての逸話を使った物語を利用している所が凄い力業。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

一休さんは関西弁

2002/06/06 13:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山猫 - この投稿者のレビュー一覧を見る

一休の愛人だった森女が語る15歳の頃の一休。三代将軍義満の自殺の謎を能楽師・世阿弥、侍の新右衛門、寺の茜とともに解いていく。義満が死ぬまえに京の町で、商人がトラに殺される事件が起こった。一休は義満は殺害されたと確信をもち、商人の事件も同一犯だと考える。この殺人事件には、幕府倒幕の陰謀が隠されていた。
アニメの一休さんのイメージが強いので、最初、違和感を覚えた。キャラクターが全然違うのだ。だが、とんちのエピソードは同じものがでてくる。なかなか、楽しめる作品だと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2006/06/10 06:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/06/18 12:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/02/05 08:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/21 01:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/02/05 11:08

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/12/16 17:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る