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エクスペリメント
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: ソニー・マガジンズ
  • サイズ:20cm/510p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7897-1536-1
  • 国内送料無料

紙の本

エクスペリメント

著者 ジョン・ダーントン (著),嶋田 洋一 (訳)

遺伝子操作は人類の操作を可能にした。30年前に結成された謎のグループ「W」を巡る事件が、やがてアメリカの権力中枢を巻き込む陰謀に発展していく…。科学が導く人類の未来に警鐘...

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エクスペリメント

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商品説明

遺伝子操作は人類の操作を可能にした。30年前に結成された謎のグループ「W」を巡る事件が、やがてアメリカの権力中枢を巻き込む陰謀に発展していく…。科学が導く人類の未来に警鐘を鳴らすサイエンス・アドベンチャー。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ジョン・ダーントン

略歴
〈ダーントン〉1941年生まれ。30年にわたって『ニューヨーク・タイムズ』紙に勤務。現在、同紙の文化面編集長。82年ピュリッツァー賞受賞。著書に「ネアンデルタール」がある。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

突然自分のクローンが現れた男の闘い

2000/09/10 01:07

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:(格) - この投稿者のレビュー一覧を見る

 解説によれば、SFではなく、サイエンス・アドベンチャーと呼ぶのだそうだ。たしかに冒険小説になっている。前作も、ネアンデルタール人の後継が現代に生きているという絶対に考えられないような話だったが妙に説得力があり、物語としても楽しめた。この人に緻密に説明されると空想的なとてもありえないと思える話が真実味を帯びてくるからおそろしい。同じクローンがテーマということで、ついクィネルの新作と比べてしまうが、書かれていることの真実味は、クィネルより絶対に薄い。なにせ、30年前にクローンの技術が生まれ、この現代に20数歳のクローン人間が何人も現れるのだ。にもかかわらず、物語の説得力はこちらの方がずっと上。そんなこともあるか、と思わせられる。
 もっとも緻密すぎるゆえだからだけではなく、長過ぎる。二段組びっちり500ページ。山場はいくつかあるが、ちょっといきつ戻りつのところもあり、だれる。もうちょっと、引き締めた物語にすれば、最高のエンターテイメントになると思うが。
 最後(途中から予想はつくが)はなぜなのか、よく分からない。また、敵の最後も意味不明。

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2005/07/09 22:40

投稿元:ブクログ

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2008/10/25 14:38

投稿元:ブクログ

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