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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 SF
  • サイズ:16cm/398p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-011307-0
文庫

紙の本

ブレードランナー2 レプリカントの墓標 (ハヤカワ文庫 SF)

著者 K.W.ジーター (著),浅倉 久志 (訳)

ブレードランナー2 レプリカントの墓標 (ハヤカワ文庫 SF)

税込 814 7pt

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.0

評価内訳

紙の本

無意味

2002/02/06 06:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トリフィド - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「なんだこりゃ……」と云うのが、読み終えたあとにまず思ったこと。映画『ブレードランナー』の続篇に、その原作、小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』の世界がまぶしてあって、ぐちゃぐちゃです。

 映画『ブレードランナー』での「事実」を否定していたり、世界観を損ないかねない設定が新たに出てきたり、映画では描かれることのなかった舞台裏的なことが妙にしつこく描かれていたりするし、映画のシーンをむりやり再現してみせたり登場人物に回想させてみせたりしているのが執拗。また、映画の「じめじめ真っ暗人がごちゃごちゃ」の世界と、「カラカラ太陽ギラギラ誰もいない」の小説世界がまぜこぜに出てきて違和感この上なし。

 さらに、映画で生き残った登場人物という登場人物を片端から殺し、そして、映画では死んだ登場人物が実は生きていたり、あるいは何らかの形で登場したりで、なるほど、「死んでいる人は生きていて、生きている人は死んでる」ということねと云うことは読み取れるものの、だからといって、「はぁ?」と困惑するしかない。どうも映画を徹底して否定しているように思えるのですが。

 もっと云うと、主人公が何もしない。何も事件が起こらない。登場人物がみんなマヌケと云うのも白けました。この作品を、面白く読む人もいるのでしょうか。いたらどこがいいのか訊いてみたいものです。

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2012/06/06 15:25

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2015/02/16 20:54

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2017/04/26 09:28

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2018/10/28 15:46

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2018/12/22 08:55

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