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市街地復興事業の理論と実践
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: 神戸都市問題研究所
  • サイズ:21cm/168p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-326-96029-9

紙の本

市街地復興事業の理論と実践 (都市政策論集)

著者 神戸都市問題研究所 (編)

市街地復興の基本理論、市街地復興事業の実践や制度的運用と課題など、住まいや街の復興の基盤となる市街地整備の取り組みについて記述。今後の市街地整備のあり方を、具体的な事例を...

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市街地復興事業の理論と実践 (都市政策論集)

2,700(税込)

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商品説明

市街地復興の基本理論、市街地復興事業の実践や制度的運用と課題など、住まいや街の復興の基盤となる市街地整備の取り組みについて記述。今後の市街地整備のあり方を、具体的な事例を通じて考察する。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

市街地復興の計画・事業・主体 安田丑作 著 3-17
市街地復興の実践的課題 松下綽宏 著 18-36
震災復興土地区画整理事業の実践 内田恒 著 37-58

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紙の本

阪神・淡路大震災の復興事業の経緯が,行政,住民などいろいろな立場から論じられる

2000/10/06 15:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 阪神・淡路大震災からの復興事業に携わる学識経験者,行政,地元住民などによる共著。同事業については当初,行政側から一方的ともいえる事業計画が決定・発表され,“住民不在の事業計画”として住民から猛反発を受けたことがマスコミによってクローズアップされた。
 本書はこうした経緯を踏まえて行政側の言い分と,住民側の言い分を併記し,両者の意見がどのようにすり合わされていったかがわかるようになっている。このうち住民サイドの論文によると,当初は行政への反発が大きかったが,行政側が住民の意見に耳を傾ける姿勢を見せたことで,次第に良好な協力関係が構築され,住民の希望をかなり取り込んだ計画ができあがったとしている。
 もっとも,住民側については,ほかにさまざまな立場の意見があったであろうが,どのていど住民の意見や動静を反映した論文であるかは想像するしかない。執筆者は大学教授が2稿,神戸市役所員が4稿,住民側が2稿,コンサルタントが1稿という構成比率になっている。

(C) ブックレビュー社 2000

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