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伝説のバンドXの生と死 宇宙を翔ける友へ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:22cm/171p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-19-861174-2

紙の本

伝説のバンドXの生と死 宇宙を翔ける友へ

著者 Taiji (著)

ひと恋しくなると、決まって思い出すXの仲間たち。生い立ちからバンド結成、X解散、そして放浪生活から音楽シーンへの復帰まで、すべてを書き下ろす。X時代の幻の未発表曲「Jun...

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伝説のバンドXの生と死 宇宙を翔ける友へ

2,160(税込)

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商品説明

ひと恋しくなると、決まって思い出すXの仲間たち。生い立ちからバンド結成、X解散、そして放浪生活から音楽シーンへの復帰まで、すべてを書き下ろす。X時代の幻の未発表曲「Jungle」を収めたCD付き。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

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紙の本

伝説のバンドXの生と死宇宙を翔ける友へ

2000/07/18 21:10

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:伊藤竜太 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 TAIJIが復活する。

 1992年にXを脱退し、その後、LOUDNESSなどのバンドを経てやがて業界から遠ざかり、不遇の放浪生活を送っていたTAIJIが、遂に復活するのだ。死をも考え始めていた彼に新たな人生への再出発を決意させたのは、hideの死だという。

 「hideの遺志を継いで、何かをやらなければ」と思った彼は、「前を向いて歩く勇気」をhideの死をきっかけに与えられた。hideへの想いをつづった一編の詩から、この書は始まっている。

 hideと「一緒に音楽から音楽へのかけ橋したかった」というその想いが、彼を新たな音楽の使命へとかき立てたのだ。ひとりの才能あるミュージシャンが頂点を極め、転落を味わって死をも考え、理想を分かち合い夢を共有した偉大な友の死をきっかけに、再起を決意する。まるで映画のストーリーのような現実の物語を、TAIJI自身の飾り気のない素直な言葉が切々と、我々の心に訴えかけてくる。

 音楽だけにとどまらず、人が生きることとは?という命題へのひとつの答えを、この書から感じ取ることができるだろう。
(伊藤竜太・フリーライター)

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2013/05/01 01:57

投稿元:ブクログ

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