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恋するキューピッド
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:15cm/209p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-900134-5
文庫

紙の本

恋するキューピッド (キャラ文庫)

著者 鹿住 槇 (著)

恋するキューピッド (キャラ文庫)

555(税込)

ポイント :5pt

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

お前のために育てたんじゃないっ!

2000/10/09 08:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kyowya - この投稿者のレビュー一覧を見る

 兄・秀へのラブレターを預かった和。色々考えて悩んだ末、秀には内緒のまま手紙を返すことに。ところが差出人・剛士に会った和は、優しい剛士を好きになってしまう。剛士が好きなのは秀なのに…!
 ずっと慈しんで育ててきた可愛い子を、急に現れた奴に持っていかれる。なんて報われない秀と黒木。可哀想に。

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紙の本

卑怯過ぎる脇キャラ。

2001/02/04 17:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kaede - この投稿者のレビュー一覧を見る

 和がだんだん兄のことを好きな剛士に惹かれてしまってせつなくなるところはよかったが、和を好きな兄の親友・黒木先輩はどうかと思う。
 いくら好きだからって、和の同級生の弱みを握って情報を横流しさせたり、果ては無理やり関係してしまおうとするし、いくら脇役キャラでも卑怯過ぎて不快な印象が残ってしまって嫌な感じがした。
 ただ、まだ、このあとお話しは続くらしいので、最終的な評価は終わりまで読んでみないと何とも言えないと思うし、ライバルが強力なほど読んでいて燃える?という方にはオススメかも。

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紙の本

思いこみが激しすぎ…

2001/05/30 22:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:miyagi aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

 とにかく、主人公の和がひとりでしなくてもいい勘違いを繰り返し、突っ走っていました。ちょっとくらいならそれもカワイイけど、この小説はその度合いが極端すぎてとてもついていけない。自分に宛てられたラブレターを和が勝手に兄へのものだと誤解するところから話は始まるのですが、その大前提である勘違いが一番の問題。
 なぜ、自分に渡された宛名のない手紙が兄貴へのものだと思い込むのか。何が何でもそうに違いないと、根拠もなく確信するのか。その疑問があるせいで、和と剛士の雰囲気がちょっといいな、くらいに思っても和の空回り振りを見てすぐにしらけてしまいます。ちょっと冷静に相手や周りの反応を見てみれば、そんなに一人で落ち込んだり泣き出したりしなくても良さそうなものなのに。まあ、まわりの人間にも多少の問題はあるようだけど、でもなぁ。。。
 とりあえず 「アンタ達、主語を抜いてしゃべるのはやめなさい」 と言いたい。

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2006/06/13 14:57

投稿元:ブクログ

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