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ベンチャー企業の経営と支援 新版
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 日本経済新聞社
  • サイズ:22cm/366p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-532-13191-X
  • 国内送料無料

紙の本

ベンチャー企業の経営と支援 新版

著者 松田 修一 (監修),早稲田大学アントレプレヌール研究会 (編)

IT革命が巻き起こす大再編、マザーズ、ナスダック・ジャパンの登場で変わる資金調達、続々成立するベンチャー支援法案。新事業創出に向け産官学が総力をあげて動き始めた。21世紀...

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ベンチャー企業の経営と支援 新版

4,428(税込)

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商品説明

IT革命が巻き起こす大再編、マザーズ、ナスダック・ジャパンの登場で変わる資金調達、続々成立するベンチャー支援法案。新事業創出に向け産官学が総力をあげて動き始めた。21世紀の躍進企業像を描き出す。94年刊の新版。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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紙の本

日本のベンチャー企業を取り巻く環境と起業に成功するポイントを包括的に知るために必携の一冊

2000/10/06 15:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:森 英樹 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 1995年以降,産官学をあげて「新産業と新事業の創出」への取り組みが本格的にスタートした。1999年にはベンチャー支援インフラが一挙に充実し,今はベンチャー・ブームと言ってよい。ベンチャー企業をめぐる環境がこのように大きく変化したことを受け,1994年の初版を大幅に改訂して刊行されたのが本書である。
 バブル崩壊以降,日本経済の再生策が模索され続けているが,政府は政策の軸足を従来の弱者救済型から新たなベンチャー企業の輩出へと移しつつある。模範となるのは米国経済であるが,その再生は決して偶然の産物ではなく,長期的な戦略的政策の結果である。米国政府はかなり以前からベンチャー企業の輩出・育成のための制度改革や各種支援策を実施している。日本もようやく米国にならうこととなったが,遅れること20年である。
 「成功する起業家は違うけれど違い過ぎない人である」--これはベンチャー・キャピタルを創設した故ドイル教授の言葉である。しかし本書の分析によれば,日本では特別な人しか起業はできないが米国では誰でも起業ができるという。日本はまだ「誰でも起業できる社会」になっていない。政府の支援策以外に,起業マインドを高めるような学校教育など,社会環境の整備はまだまだ十分ではない。
 ではどのような人が起業して成功できるのだろうか。本書では,起業時の年齢や性格,家庭環境,必要な能力などの調査結果が分析されている。さらに,ビジネス・モデル構築のガイドラインやビジネス・プラン作成の要点が解説されているとともに,ベンチャー企業が遭遇するであろう危機とその対処法や法務問題についても章が割かれている。これから起業を目指す人にとっては非常に参考になるであろう。
 ベンチャー企業の位置付けから支援制度やそれを取り巻く社会環境とベンチャー・ファイナンスの現状,さらには起業して成功するためのポイントを押さえている本書は,ベンチャー企業を包括的に理解するのに十分である。
(C) ブックレビュー社 2000

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2015/04/14 00:00

投稿元:ブクログ

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