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アジア安定通貨圏 ユーロに学ぶ円の役割
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 勁草書房
  • サイズ:22cm/306p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-326-50181-2
  • 国内送料無料

紙の本

アジア安定通貨圏 ユーロに学ぶ円の役割

著者 村瀬 哲司 (著)

21世紀におけるアジア経済の安定成長のためにはドルとユーロの二極通貨体制に振り回されない健全な通貨体制の構築が不可欠である。ユーロに学びながら、アジア独自の社会・経済に基...

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アジア安定通貨圏 ユーロに学ぶ円の役割

3,888(税込)

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商品説明

21世紀におけるアジア経済の安定成長のためにはドルとユーロの二極通貨体制に振り回されない健全な通貨体制の構築が不可欠である。ユーロに学びながら、アジア独自の社会・経済に基づいた域内通貨圏成立の条件を検討する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

村瀬 哲司

略歴
〈村瀬哲司〉1945年吉林(旧満州)生まれ。一橋大学商学部卒業。ドイツ東京銀行調査部長、東銀リサーチインターナショナル常務取締役を経て、京都大学留学生センター教授。著書に「マルクの幻想」など。

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評価内訳

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紙の本

2000/7/2朝刊

2000/10/21 00:15

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投稿者:日本経済新聞 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 アジア通貨・金融危機は高度経済成長を続けてきたアジア諸国の通貨価値が意外なほど不安定なことを印象づけた。欧州や香港など邦銀の在外拠点での経験が長い著者は、ドル、ユーロの二通貨に頼りがちな現在の国際通貨体制の不安定性も指摘。円をアンカー通貨とするアジア通貨バスケット制を実現可能な通貨安定構想として提唱する。
 欧州の通貨統合にも長い前史と各国のせめぎ合いがあった。アジアの安定した通貨圏作りにも二十—三十年かかるかもしれない。著者は「ユーロに学ぶ円の役割」との副題を付け、実現にはユーロを誕生させた欧州の歴代指導者並みの強い政治の意志と指導力が求められると強調している。
(C) 日本経済新聞社 1997-2000

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