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ようこそ靖国神社へ オフィシャルガイドブック
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 近代出版社
  • サイズ:21cm/127p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-907816-01-4
  • 国内送料無料

紙の本

ようこそ靖国神社へ オフィシャルガイドブック

著者 靖国神社 (監修),所 功 (編)

境内の歩き方から、年間行事と四季のお祭り、歴史的背景、神社周辺の散歩スポット、靖国神社おもしろ事典まで、靖国神社のすべてを紹介する。ホテル・粋な老舗・交通などの情報も掲載...

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ようこそ靖国神社へ オフィシャルガイドブック

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商品説明

境内の歩き方から、年間行事と四季のお祭り、歴史的背景、神社周辺の散歩スポット、靖国神社おもしろ事典まで、靖国神社のすべてを紹介する。ホテル・粋な老舗・交通などの情報も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.5

評価内訳

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紙の本

良く出来たガイドブックです。「こんな風に理解して欲しい」という当事者の気持ちがわかります。

2005/11/08 09:06

9人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「靖國神社参拝問題」として話題になることが多い靖國神社。その当事者によって監修されたオフィシャルガイドブックです。体裁、手ごろな大きさ・厚さ、写真の適度な多さ、そしてお土産もの、オススメのお店、周辺の地図、アクセス、ホテルリストなども掲載され、「名所旧跡紹介」のガイドブックとして「良く出来たガイドブック」にまとまっています。 平成12年の刊行ですので、お店や交通手段は若干変わっているかも知れませんが、「名所旧跡紹介」の内容自体の状況はそんなに変わってはいないと思います。
 靖國神社を「問題」として意見を表明するにしろしないにしろ、この神社自体がどんなところで、当事者はどんなところとして一般に理解して欲しいと考えているのか、それを知ることも悪くはないのではないでしょうか。この本は「史跡ガイド」として楽しく読める一方、書かれた内容からいろいろ読み取ることもできる本です。
 全体を通じ、「戦死した人を祀りたい」という善意があふれているように書かれています。エピローグの、監修者の言葉がそれを代表しているでしょう。問題は、この善意の気持ちを、「常民の常識」「純朴な古来の信仰」として「当たり前」としてしまうところにあるのではないでしょうか。「当たり前」をふりかざしてしまうと、例えば日本を「単一民族国家」と言い切ってしまうような傲慢さの落とし穴につながっていく危険を感ぜざるを得ません。
 明るい「観光案内」としてまとめたかった意図はわかりますが、これだけ話題になっている場所のことですから、戦犯合祀や首相の「公的参拝」についても神社側の意見をきちんと書いて読み手に答えて欲しかったところでもありました。「触れない」ことは賛成、反対のどちらの側にも不満に感じられるのではないでしょうか。個人的には「公的参拝」については「政教分離の規範に則り」神社側から辞退する、という意思表明の方法もあるのではと思っているのですが。「触れない」ことから読み取れ、ということでしょうか?

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2004/11/20 03:56

投稿元:ブクログ

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