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官能評価の基礎と応用 自動車における感性のエンジニアリングのために
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.4
  • 出版社: 日本規格協会
  • サイズ:21cm/432p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-542-50327-5
  • 国内送料無料

紙の本

官能評価の基礎と応用 自動車における感性のエンジニアリングのために

著者 天坂 格郎 (共著),長沢 伸也 (共著)

誰にでもよくわかる「自動車」を題材にして、「官能評価」の理論と実際を理解することをねらいとした、「感性のエンジニアリング」に対応した実学書。ビギナーからプロフェッショナル...

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官能評価の基礎と応用 自動車における感性のエンジニアリングのために

4,104(税込)

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商品説明

誰にでもよくわかる「自動車」を題材にして、「官能評価」の理論と実際を理解することをねらいとした、「感性のエンジニアリング」に対応した実学書。ビギナーからプロフェッショナルまで幅広く利用できる。【「TRC MARC」の商品解説】

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紙の本

“感性のエンジニアリング”として定着した官能評価は魅力ある商品を生み出すために必須のツールである

2000/10/13 00:15

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投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 あらゆる商品やサービスを人間の五感によって評価することを「官能評価」という。これを商品開発などに反映させることでより優れた商品を作ることができる。“感性のエンジニアリング”と呼ばれる官能評価の方法を自動車造りに適用した例を紹介する。
 著者は元トヨタ関係者ら。第1章,第2章で基礎的手法を解説し,第3章では官能評価において重要な位置を占める多変量解析手法を解説する。第4章で自動車製作の現場における官能評価のあり方を解説する。官能評価理論が実務面でどのように適用されるかが具体的に示されていて興味深い。最後の5章では実際の研究事例が提出されて,さらに具体的になる。
 人間の五感による評価でありながら,これを数量化,計量化する段階でさまざまな数式が登場する。その一方で,日常生活で慣れ親しむ商品に関する理論でもあり,また消費者心理学的要素も含まれることから,親近感のある表現も目立つ。あらゆる商品の開発に携わる人々にお薦めだ。
(C) ブックレビュー社 2000

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