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金糸雀が啼く夜(講談社ノベルス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 22件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.5
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社ノベルス
  • サイズ:18cm/244p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-182131-6
  • 国内送料無料
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紙の本

金糸雀が啼く夜 (講談社ノベルス 薬屋探偵妖綺談)

著者 高里 椎奈 (著)

大音響を轟かせ落下した巨大なシャンデリアは2人の人間を押しつぶした。空っぽの高い天井には奇怪なものが吊られていた。だぶだぶの服をつけ真っ白な化粧をした道化師の死体が…。お...

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金糸雀が啼く夜 (講談社ノベルス 薬屋探偵妖綺談)

929(税込)

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商品説明

大音響を轟かせ落下した巨大なシャンデリアは2人の人間を押しつぶした。空っぽの高い天井には奇怪なものが吊られていた。だぶだぶの服をつけ真っ白な化粧をした道化師の死体が…。おなじみ薬屋探偵シリーズ。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高里 椎奈

略歴
〈高里椎奈〉1976年茨城県生まれ。芝浦工業大学機械工学科卒業。「銀の檻を溶かして」で第11回メフィスト賞受賞。他の著書に「黄色い目をした猫の幸せ」「悪魔と詐欺師」がある。

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みんなのレビュー22件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (8件)
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  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

人外ゆえの悲しみ

2002/06/09 17:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カルバドス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 このシリーズも第4弾となり、主人公3人組の性格付けも確かなものになった。
 前作に続き、本作も本格ミステリとは一味違った味付け。妖怪の少年は、人間よりも長寿であるがゆえに、心に大きな傷を負ってしまう。その悲しい過去が物語の中心であり、現実での事件はオマケのようなものだ。
 今回面白いのは、“ザギ”と老貴婦人のやりとり。普通の生活ではまず使わないようなくすぐったい言葉の応酬である。よくは知らないが、社交界での会話とはこのようなものなのだろうか。
 物語全編を通して、切ない話である。

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紙の本

思い入れの度合い

2002/06/20 21:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MIYO - この投稿者のレビュー一覧を見る

薬屋探偵シリーズ第4巻。今回は宝石をめぐっての物語。主人公はザギ・リベザル・花屋さん。
ところで、この作家さんはこのシリーズにものすごく思い入れがあるように思う。なんというか、それが凶と出るか吉と出るか…、まあ、それは人ぞれぞれなのでしょうが。
登場人物のキャラクターだけで読ませている感じがします。それはそれでいいと思うのですが、もう4冊目ですので、新しいアプローチが欲しいなあと思います。
この先どう成長するのでしょうか。
ところで、この作品にはミステリはのぞまないほうがいいですね(笑)。ちょっとジュブナイル小説的ですし。

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2007/02/12 17:17

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2005/04/25 00:23

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2005/07/31 20:50

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2006/11/18 14:22

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2007/02/02 22:02

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2006/01/26 23:00

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2006/04/12 23:32

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2008/04/16 22:50

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2006/05/25 23:10

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2006/12/04 21:19

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2007/01/12 22:49

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2007/09/02 22:06

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