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日本型リバース・モーゲージの構想
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.5
  • 出版社: 都市文化社
  • サイズ:20cm/147p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88714-209-9

紙の本

日本型リバース・モーゲージの構想

著者 喜多村 悦史 (著)

住み続けた家で生涯暮らしたい高齢者の希望にそいつつ、「長生き」「不動産価値下落」「金利変動」という3大リスクを克服した、「リバース・モーゲージ」の仕組みを提案する。【「T...

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日本型リバース・モーゲージの構想

1,620(税込)

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商品説明

住み続けた家で生涯暮らしたい高齢者の希望にそいつつ、「長生き」「不動産価値下落」「金利変動」という3大リスクを克服した、「リバース・モーゲージ」の仕組みを提案する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

喜多村 悦史

略歴
〈喜多村悦史〉1951年広島県生まれ。京都大学法学部卒業。厚生省大臣官房政策課企画官などを経て、現在、厚生省生活衛生局企画課長。著書に「百年単位で考える社会保障」などがある。

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評価内訳

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紙の本

高齢者生活を保障する新たなしくみ,通産省勤務時以来20年余にわたって暖めてきたアイデアをもとに提言

2000/10/06 15:20

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投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 わが国は超高齢化社会に突入する。しかも核家族化とともに少子化が進行し,高齢夫婦だけの世帯が普通になり,生活費は高齢者自身が用意する時代になってきた。さらに公的年金も見直しが進んでいる。そこで公的年金を補完する手だてが必要となる。
 その手だてとして著者が提案するのが「リバース・モーゲージ」のしくみだ。高齢者は住宅保有率が高いから,それを活用して住宅の資産価値を生前の生活費として本人が使えばいいではないか,という発想だ。
 しかも米国型やフランス型の制度の単純輸入ではなく,著者が通産省勤務時以来,20年余にわたって暖めてきたアイデアをもとに,日本型のリバース・モーゲージを提案する。住宅を売却してその代価を死亡するまで年賦で受け取るか,住宅を担保にしてお金を借り,死亡時に住宅を渡す,というしくみで,どちらの場合も,いままで住んできた家に死亡時まで住み続けられることが条件となる。
 これができるのは140兆円以上の巨額な公的年金の積立金が,わが国にはあるからだという。もう時間はあまりない。緊急の論議が必要のときだ。
(C) ブックレビュー社 2000

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