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沖縄21世紀への挑戦
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.5
  • 出版社: 岩波書店
  • サイズ:22cm/288,17p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-00-022366-6
  • 国内送料無料

紙の本

沖縄21世紀への挑戦

著者 宮本 憲一 (編),佐々木 雅幸 (編)

日本復帰から四半世紀余が経過した今も、米軍基地が集中する沖縄を放置することはできない。基地の島から平和、環境、福祉の島への転換は、いかに可能になるのか。地球環境維持可能な...

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沖縄21世紀への挑戦

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商品説明

日本復帰から四半世紀余が経過した今も、米軍基地が集中する沖縄を放置することはできない。基地の島から平和、環境、福祉の島への転換は、いかに可能になるのか。地球環境維持可能な社会として沖縄が発展していく道を考える。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

沖縄の維持可能な発展のために 宮本憲一 著 1-30
沖縄経済の持続的発展について 久場政彦 著 31-50
復帰政策と地方自治 川瀬光義 著 51-78

著者紹介

宮本 憲一

略歴
〈宮本〉1930年台北市生まれ。大阪市立大学名誉教授。
〈佐々木〉1949年愛知県生まれ。京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。立命館大学教授。

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評価内訳

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紙の本

2000/7/2朝刊

2000/10/21 00:15

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投稿者:日本経済新聞 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 日本復帰から四半世紀余、沖縄は相変わらず基地依存経済から脱却できずにいる。その沖縄で先進国サミットが開催され、世界の目が沖縄に向けられる。
 本書は平和と環境と福祉をキーワードに、自立型のサステナブル(持続的)な沖縄経済のあり方を模索している。例えば農業については、気候と地域特性を生かすエコ農業を提唱、これまでの本土資本誘致型からマルチメディア産業など小規模ビジネスの自生を促す方向に産業政策を転換すべきだと主張している。また、沖縄自治モデルとして憲法の枠組みの中で地方自治法を超える自治権を付与することの可能性なども検討している。
(C) 日本経済新聞社 1997-2000

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