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リセット・ボタン(幻冬舎文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.1 35件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.6
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎文庫
  • サイズ:16cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-87728-874-0
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紙の本

リセット・ボタン (幻冬舎文庫)

著者 伊藤 たかみ (著)

リセット・ボタン (幻冬舎文庫)

494(税込)

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みんなのレビュー35件

みんなの評価3.1

評価内訳

紙の本

小説っぽさ

2007/12/26 00:54

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トマト館 - この投稿者のレビュー一覧を見る

いい意味でもわるい意味でも、
非常に小説くさい、小説っぽい小説だとおもう。
自殺志願者が集まるホームページを介して知り合った女性が、
遺書を集中して書くために主人公は部屋を提供する。
小説の中にいそうな人物が、
小説の中でしそうなことをしている、
という感じがする。
わかりやすいといえばわかりやすいんですけど。
見慣れたパターンという感じが否めないかな。

文庫の裏に
「人生の夏休みに見つけた期限付きの恋。
 まぶしく輝く彼女は僕の腕をすり抜けていくのか?
 書き下ろしラブストーリー」
という紹介文がついてます。
・・・少なくともこんなトレンディドラマみたいな内容ではないと思う。
売りたきゃラブストーリーにしとけばいい、
という感じがみえみえの紹介文だと思います。
わたしがよんだところ、
単純なラブストーリーではないし、
それを中心においた話ではなかった。
私は、一番文句をつけるなら、
この安っぽい宣伝文だと思います。

内容は自殺を扱っているわりに読みあたり軽め。
1時間以内に読めそう。
電車の中で読むのにはちょうどいい感じがする。

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紙の本

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2001/12/26 00:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:すいか - この投稿者のレビュー一覧を見る

 自殺志願者が集まるホームページで偶然昔の恋人の名前をみつけた「僕」。実際会ってみたら、全くの別人だった。彼女は今、長い「遺書」を書いているという。それを書きおえたら自殺するという。「僕」の部屋を彼女の執筆に貸すことにしたが、実際、彼女の本名も知らない。
 実際にそんなホームページがあって、そこにはきっと数多い自殺志願者がいるのだろう。現実にこの小説のような事が起こっているのかもしれないと、ふと思った。

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2004/10/06 10:55

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2006/08/15 18:44

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2008/04/03 11:07

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2007/03/26 07:11

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2007/02/18 23:56

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