サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

10/1【HB】読みたい本がもらえるかも?!ほしい本登録キャンペーン(~10/31)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー matching booktree第三弾 ポイント5倍キャンペーン(~11/5)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

鬼平犯科帳 新装版 6(文春文庫)

アプリで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 23件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.5
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-714258-2
文庫

紙の本

鬼平犯科帳 新装版 6 (文春文庫)

著者 池波 正太郎 (著)

鬼平犯科帳 新装版 6 (文春文庫)

572(税込)

ポイント :5pt

現在お取り扱いができません

ほしい本に追加

鬼平犯科帳(六)

570 (税込)

鬼平犯科帳(六)

ポイント :5pt / 紙の本より2おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

このシリーズの最新巻を自動購入できます

続刊予約とは

今後、発売されるシリーズの本を自動的に購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • ①お気に入りのシリーズは買い忘れしたくない
  • ②不定期の発売情報を得るのが面倒だ
  • シリーズ購読一覧から、いつでも簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 10.4MB 無制限
Android EPUB 10.4MB 無制限
Win EPUB 10.4MB 無制限
Mac EPUB 10.4MB 無制限

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー23件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (7件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

だから平蔵は火盗改方をやめられない

2005/04/16 14:28

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

『鬼平』第6巻に収録されている話はどれも、これまでとやや趣を異にして、やや内輪話めいたものばかりであった。それは冒頭の「礼金二百両」にも表れている。話の始め辺りで平蔵が自らの仕事について、過去の仕事と比べて話をするところがある。そこで平蔵は言う。
「それにくらべると、いまおれがしていることは、日に日に新しい。いろいろな人間たちの、いろいろな心とふれあい、憎みながらあわれみ、あわれみつつ闘わねばならぬ。四十をこえて長谷川平蔵、人の世がまことにおもしろくなってきて、な・・・・・・」
好きとか嫌いとかでなく、火付盗賊改方という仕事にどっぷりとはまりこんでしまった、しかしなお人の世がおもしろくなってきた、ということを妻に吐露しているのだ。『鬼平』のおもしろさは、いくつも数えあがることができるのだろうけれども、何よりも鬼平がこのように感じながら活躍しているところが、一番趣きつけられるところなのではないだろうか。
先にも述べたように、この第6巻は内輪話というか、馴染みの登場人物たちの隠れた話が多く出てくる1冊である。その中でもとりわけ、「狐火」は読み応えある話であった。
実は、どれも捨てがたい話ばかりなのだけれども。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/10/04 11:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/08 13:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/09/13 12:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/08/15 04:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/05/28 17:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/07/14 19:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/04/14 23:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/10/03 17:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/02/25 18:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/04/30 11:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/10/12 02:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

1996/11/02 00:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/05/10 21:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/08/19 17:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る