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成長の限界 ローマ・クラブ「人類の危機」レポート
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 20件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1979
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:20cm/203p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-478-20001-7
  • 国内送料無料

紙の本

成長の限界 ローマ・クラブ「人類の危機」レポート

著者 ドネラ・H・メドウズ (ほか著),大来 佐武郎 (監訳)

成長の限界 ローマ・クラブ「人類の危機」レポート

1,728(税込)

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みんなのレビュー20件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

成長の限界

2001/11/13 17:39

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:333 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 極めて科学的な認識に基づいた地球の経済や環境問題やその他の問題について、倫理的な考察をなしているのがこの本である。
 その表題が示すとおり人類がどれほどに発展していけるのか、またどのように人類の限界がくるのかを緻密に予測している。
 この本は人類に対する警鐘となりうる本である。

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紙の本

40年前の慧眼のありか

2008/01/22 23:00

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くにたち蟄居日記 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 新年を迎えて 1972年に発行された本書を読んでみた。読んでいてため息しかでなかった。

 本書は 1972年の段階で 今後の人口増加と盲目的な経済成長は 地球の破綻につながる可能性があると警鐘を鳴らしたことで名高い。確かに 36年後の現在 本書を読んでみると その見通しの確かさにはうなるしかない。

 食料問題、資源産出国と消費国との対立、二酸化炭素ガスの増加。

 最近毎日 新聞を賑わしている話が この1972年の本書で既に 将来の課題・問題として はっきり提出されている。

 この間の36年を振り返ってみると それなりに人類も「進歩」してきたのも確かだ。

 本書で期待していた太陽光発電も商業的実用性まであと一息である。

 京都議定書などで二酸化炭素の排出を地球レベルで規制しようという動きも 本書の延長上で果たされた人類の成果の一つなのだろう。

 ロハスといった 新しい哲学も産まれてきた。(あだ花で終わらないと良いが)


 一方 その進歩がどれだけ「早さ」を持ってきたのかという点は疑問も残る。本書の警告の最大のポイントは幾何学級数的な変化であるのに対し その間の進歩がかような早さを持ってきたとも思えないからだ。その意味でも本書は今なお新しい。

 かつて「ノストラダムスの大予言」が一世を風靡した時代があった。つまり 人々は「末世に関する予言」には不感症ではないということなのだと思う。本書が現在まで40年近い時空を経て いまだに読まれているとしたら 十分「感じさせる」ものがあるからだと思う。実際上記の通り 本書の慧眼は今なお生きている。今なお 問題は解決していないのだ。

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2005/11/03 18:40

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2005/12/20 23:38

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2009/04/05 13:13

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2009/06/06 01:26

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2009/11/08 22:38

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2010/03/30 17:25

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2014/04/15 23:20

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2012/03/29 10:25

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2011/02/01 19:51

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2013/09/29 11:38

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2012/08/13 12:38

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2012/11/09 00:16

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2012/02/09 17:02

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