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げんきなマドレーヌ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 60件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:1972.11
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:31cm/46p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-8340-0362-0
絵本

紙の本

げんきなマドレーヌ (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

著者 ルドウィッヒ・ベーメルマンス (作・画),瀬田 貞二 (訳)

パリの寄宿学校に住む12人の女の子たちの中でマドレーヌは1番の元気者。でもある晩、そのマドレーヌが泣きわめきはじめたのです。女の子たちを生き生きと描いた魅力ある絵本です。...

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げんきなマドレーヌ (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

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商品説明

パリの寄宿学校に住む12人の女の子たちの中でマドレーヌは1番の元気者。でもある晩、そのマドレーヌが泣きわめきはじめたのです。女の子たちを生き生きと描いた魅力ある絵本です。【本の内容】

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ジュンク堂書店難波店

みんなのレビュー60件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

特別な一冊!

2006/10/03 18:00

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐々木 なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この絵本の舞台はフランスのパリにある
つたのからまる古いお屋敷。
そこは、全寮制の私立の小学校の寄宿舎で、
12人の女の子とやさしい先生のミス・クラベルが住んでいました。
12人の中で一番小さい子がマドレーヌ。
冒険心と好奇心が旺盛な女の子です。
このマドレーヌを中心にたいそう楽しい寄宿舎生活が
描き出されています。
絵本の色調がシックで、パリの気分にすっと馴染んでしまうのが魅力。
マドレーヌの活躍ぶりに心を躍らせながら、
寄宿舎のお友達との会話に耳を傾けながら、
そしてミス・クラベルの優しさに触れながら、
絵本を読み終わる頃には、
すっかりマドレーヌの魅力の虜になっていました。

私のペンネームもこのマドレーヌちゃんからいただいたもの。
今日、10月3日はこちらに投稿を始めてから、ちょうど一年です。
特別な一冊をと思い、いろいろ思案して、この絵本を選びました。
いつも読んでくださっている方、
評価してくださっている方、本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。

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紙の本

娘とマドレーヌの共通点

2004/09/27 10:20

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こけもも - この投稿者のレビュー一覧を見る

 小さな女の子の魅力が、ギュッとつまったマドレーヌ・シリーズ。出会ったのはお人形の方が先だったけれど、娘もわたしもあっという間に熱烈なファンとなった。
 娘とマドレーヌには共通点がある。それは、おなかの小さな傷あと。娘はヘルニア、マドレーヌは盲腸炎をわずらい、ぽこんと出たお腹の片隅にうっすらと4センチくらいのあとが残る。「マドレーヌちゃんと同じ!」こういう体験が共有できると、絵本への入り込み方も随分違ってくるなあ。
 一見、表紙も各ページのイラストも、古めかしい雰囲気に包まれているけれど、描かれているのはいつの時代にも変わらない、元気で無邪気な女の子のハート。「しかめっつら」「むねのいたむこと」「ふっても、てっても」……などなど、娘にとっては新鮮な日本語もこの絵本の大きな魅力になる。「ジー、トン、ジートン……」の電話の音はよほどおもしろいらしく、うちでは電話の音といえば、この音になった。
 寮生活を送る12人の女の子たち、ミス・クラベル、パリの街並み……、ヨーロッパの古きよき時代を伝える大判の一冊は、これからも何度も何度もリクエストされそう。というより、わたしの方が娘におねだりしてしまいそうな作品だ。消え入るように最後のページを読み終えると、「もう1回読んで!」が返ってくる。うん、ありがと、ママもまた読みたいなって思ってたんだ。

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紙の本

大人でもうっとりする絵本

2001/08/11 08:56

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミオメロディ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この絵のすばらしいこと! 訳も簡潔で…でも、子供にはけっこうわかりにくい(なんせ文体が古すぎる)。
 わたしのお気に入りの絵本は娘が3歳のときからお気に入り。アメリカではマドレーヌはマデラインと呼ばれてアニメになっていますが、マデライン・グッズもおおはやり。
 残念ながらアニメでは原作のパリのムードはありませんので、絵本は大人のためにとっておきましょう。

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紙の本

最愛の絵本

2001/06/25 18:19

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:香華 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 わたしの幼年期における最愛の絵本です。ぼろぼろになるまで何回の読み、母にまたこの本?とあきれられたほど…。
 友達が盲腸になって入院したときマドレーヌちゃんと同じとうらやましく思ったことも。
 最近久しぶりに読み返し、やっぱりいいなと思うとともにマドレーヌのシリーズがこの本以外にもあると知り、現在集めている最中です。
 小さな女の子にぜひ読んでもらいたい絵本です。

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紙の本

幼い頃に出会ったお仏蘭西の香り

2016/09/23 09:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りりー・かさぶらんか - この投稿者のレビュー一覧を見る

一見、子供が描いたようなヘタウマな絵だけれど、記憶に残るかわいいイラスト満載のマドレーヌちゃんシリーズ。
小さなパリジェンヌたちがおしゃれなパリの街を優しいシスターに連れられて闊歩していきます。
幼な心にもお仏蘭西の香りを感じて、パリの街に憧れたものです。
小さな女の子たちが親から離れて集団生活を送る寮というものも珍しく感じたものでした。
<マドレーヌ>という名前もまさにかわいくてお転婆な女の子にぴったりの名前で印象的。
独特の雰囲気がするお話です。

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紙の本

リズム良い文章と、本物の絵

2016/01/17 10:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koa - この投稿者のレビュー一覧を見る

娘が小さいころから、私が好きで読み始めたけれど、リズムがいいので、最後まで聞き、何度もせがんで、ついには暗記してました。絵も、パリの風景を描いた本当に油絵のようで、シンプルだけど、丁寧につくられた本物の絵本です。

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紙の本

お菓子じゃないマドレーヌもよろしく

2001/09/12 06:51

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みゆの父 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 子供も二歳くらいになると、読み聞かせる絵本のストーリーが少しずつわかるようになるし、片言だけど言葉も喋るようになるから、次のセリフを予測して喋れるようになる。娘は今ちょうどそんな段階で、読み聞かせをしてて楽しい。途中で一瞬黙って待ってると、セリフの一部を自分から口にしてくれて、一種のコミュニケーションみたいになるのだ。生まれてからの長い日々を思い出し、ようやくここまで来たかと感無量な毎日である。というのは大袈裟だけど、やり取りをしながら絵本を読むのって楽しい。そんな娘の最近の愛読書の一つが、一昔前のパリを舞台にした、この「マドレーヌ」シリーズだ。
 娘は一歳になる前にフランスで暮らしたことがあるから、当時のことを思い出して懐かしがりながらこの本を読んでる、というのはもちろん嘘だ。こんなに小さい子供が日々の生活を鮮明に覚えてるはずはないし、生活したのはパリじゃないし、生活そのものも大変だった。なにしろ言葉が通じない。僕もかみさんも多少の日常生活会話の心得はあったし、食べなきゃ生きられないって考えれば買い物はどうにかなった。要は必要に迫られるかどうかなのだ(日本に住んでる日本人が外国語を喋れないのは必要に迫られないからだ。英語教育を強化しようって意見があるけど、無意味だし、英米の片田舎に放り込めばすぐに喋れるはずだ)。ところが、問題は病気だった。フランス到着後一週間目に、当時九ヶ月の娘は高熱と発疹でふらふらになった。週末の深夜だったので内科の医者の往診を頼んだけど、とにかく医学用語がわからない。辞書と首っ引きで、医者が言ってることのうち必要最小限のことだけは、どうとか理解した。これも必要に迫られたわけだけど、こういう必要にはあまり迫られたくない。結局、最終的には小児科に行き、突発性発疹だったことがわかってめでたしめでたし。のはずが、今度はその数種間後にベビーチェアから落っこちた。フランスでは台所はタイル張りで、僕らは台所に食卓を置いてたので、娘は頭からタイルに突っ込んだわけだ。これまた心配したけど、幸い大丈夫だった。でも頭(というか額)のこぶと青あざは、しばらく消えなかった。
 話がどんどんずれてしまったけど、この本を読むと、そんなフランス生活で苦労した思い出が一気に蘇ってくる。とくにこの本は、主人公のマドレーヌが盲腸炎になって病院に担ぎこまれるっていうのが主なストーリーだ。僕は、フランスの救急車のマークは青い十字架だとか、大抵の都市には二四時間往診システムが整備されてるとか、本筋と関係ないことばかりに頷きながら読んでしまった。
 そんなことは抜きにしても、この本は面白い。リズムが良い文章というか訳文。下手なようにみえるけど、きちんと計算されてる絵。「パリの、つたのからんだあるふるいやしきに、一二にんのおんなのこが、くらしていました」から始まるストーリーのリズム感。そして「ねずみなんかこわくないし……どうぶつえんのとらにも、へいっちゃら」ないたずらっ子のマドレーヌと、「なにどこにもおどろかない」先生のミス・クラベルの名コンビ。子供たちの生き生きした日常生活が目にみえるようだ。
 もう一つ感心するのは、この「マドレーヌ」シリーズには他に何冊かの絵本があるけど、レベルが下がってないことだ。たとえば「お化けのバーバパパ」シリーズは、第一作は本当に繊細な絵だけど、その後はほとんどアニメ調の荒い絵になってしまう。こんなふうにレベルが下がってくシリーズがあるなかで、「マドレーヌ」シリーズは、この第一作以後の本も丁寧に作られてる。ちなみに、うちにはこのシリーズがほとんど揃ってるし、マドレーヌの人形だってある。娘を寝かしつけるのに役立つし、ちゃんと活躍してるのだ。

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紙の本

パリをお散歩してみませんか?

2001/06/19 05:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆきな - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この絵本は、パリのガイドブックと言えるかもしれません。表紙には エッフェル塔、見返しに コンコルド広場、その他のページにも オペラ座、ノートルダム寺院、ルーブル美術館…ページをめくるたびに、有名な建物や場所がでてくるので、パリをお散歩している気分になれます。

 お話は、マドレーヌちゃんを中心に、寮(かな?)での生活風景からはじまります。

    2れつになって、パンをたべ
    2れつになって、はをみがき
    2れつになって、やすみました

 マドレーヌちゃんは 12人のうち、いちばんおチビさんで好奇心が強く、おてんばな女の子。でもミス・クラベルは ちょっとのことでは 注意したり おこったりしません。とても温かな目に守られて、彼女は実にのびのびと 毎日を過ごしています。

 そんな、こわいものなしの彼女に 思いもよらないことが起こります。みんながお見舞いにやってくるまでの ひとりぼっちの入院のページでは、マドレーヌちゃんは姿を見せず、彼女の視線で 描かれています。

 「いたい」「くるしい」「つらい」「さみしい」そんな言葉は ひとつもありません。どんな状況でも、楽しいことをみつけだす 彼女はとても魅力的な おんなのこです。

 ちなみに、「マドレーヌ」という名前は ベーメルマンスさんの奥様の名前だそうです。

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紙の本

女の子でよかったぁ!と思える1冊。

2000/12/07 16:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まーしゃ@B◎◎KRACK - この投稿者のレビュー一覧を見る

 パリの寄宿学校に住む、12人の女の子と修道女の先生。12人の中でもいちばん小さくて、こわいもの知らずなのがマドレーヌです。

 12人の女の子は、2列になって生活しています。長テーブルについてのお食事も、食後のはみがきも、寝るときのベットも、みんな2列。2列になって、雨の日も、晴れた日も、お散歩します。

 ある夜、マドレーヌはわーわー泣きだしてしまいました。なんと、盲腸炎! お見舞いにきたお友だちは、マドレーヌの病室で、お見舞いに贈られたお菓子やおもちゃをみて、うらやましそう。

 でも、いちばんうらやましかったのは、マドレーヌの手術のあとでした。その夜、みんなはいっせいに泣き出して…。

 30年近くも前の作品なのにも関わらず、すごくモダンでしゃれた絵です。2列になっておさんぽしたり、お見舞いにいったり、食堂の長テーブルについていたり、女の子の集団生活がいきいき描かれています。女の子たちの髪型がひとりひとり違っているのも、かわいらしい!

 着せ替え人形など、グッズもかわいいマドレーヌ。でも、ブームにはなってほしくはない! そう思うのは、わたしだけではないはず。

 女の子にはぜひぜひぜひ!の1冊です。

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紙の本

マドレーヌとそのほかのおんなのこたち

2002/07/23 14:34

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マーマレード・パイ - この投稿者のレビュー一覧を見る

マドレーヌとその他のおんなのこは合わせて12人。いつも2列にならんで行動を共にする。何事があってもみんな一緒に。でもある日マドレーヌが病気に! もちろんほかのおんなのこ達はお見舞いに行く。そこで楽しい体験をしてしまうのだ。そして家に帰ってくると、みんな揃ってマドレーヌの病気がしたいと大泣き! みんな同じことがしたい、マドレーヌがうらやましい。なんと微笑ましいんでしょう!
この絵本の特徴は、パリの街並みがうつくしくイキイキと描かれているところ。話の展開部分ではシンプルで簡潔な絵。これがうまく働いてすばらしく楽しい絵本になっています。
とにかく12人のおんなのこたちがとってもかわいい。そして、責任者(?)のミス・クラベルがやさしいキャラクターなのが嬉しい。ここに出てくる人々はみんな怒っていなくイキイキしていて気持ちがいい。

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紙の本

パリの自由さ

2016/08/20 16:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あんみつこむすめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

こう言ってはなんですが、
絵が(良い意味で)雑です。
そのざっくばらんなところが、
パリの舞台や、マドレーヌと周りのにぎやかな女の子たちを
上手に引き立てていると思います。

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紙の本

シリーズ1巻

2016/04/06 12:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ1巻ですが、どの絵本からでも大丈夫です。
パリの寄宿学校でいちばんちいさくて、元気な女の子マドレーヌ。盲腸で病院に!
絵もよく見てほしいシリーズです。女の子におすすめ。

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紙の本

マドレーヌ

2016/08/10 06:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ハム - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本の絵本には日本の絵本の良さがありますが、海外の作品には日本の絵本にはない雰囲気の素敵な作品が多いです。

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2004/09/30 08:47

投稿元:ブクログ

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2007/07/29 15:59

投稿元:ブクログ

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