サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー matching booktree ~今の気分で探す新しい本~ ポイント5倍キャンペーン(~5/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ロージーのおさんぽ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 35件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:1978
  • 出版社: 偕成社
  • サイズ:21×26cm/1冊
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-03-202210-0
  • 国内送料無料
  • フィルムコート不可
絵本

紙の本

ロージーのおさんぽ (偕成社・新訳えほん)

著者 パット・ハッチンス (さく),わたなべ しげお (やく)

ロージーのおさんぽ (偕成社・新訳えほん)

1,080(税込)

ポイント :10pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

本の通販ストア
アウトレットブック
ポイント 5倍キャンペーン
こちらは「アウトレットブック ポイント5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間

2018年5月27日(日)~2018年5月31日(木)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー35件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

ハラハラ・ドキドキのスリル絵本です。

2005/05/18 11:03

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:QJ BOOKS - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハッチンスの絵本を読んだことありますか?
どの作品も、ちょっと、おまぬけな感じで、
私は、絵もお話も、かなり気に入っています。
この絵本は、ハッチンスの処女作です。
めんどりロージーが、農場をのどかに散歩していますが、
実はその後ろからキツネがつけねらっています。
ロージーはのんびり。
読んでいる子どもはハラハラ・ドキドキ。
でも、キツネは失敗ばかり・・・。
ハッチンスの仕掛け絵本らしいところは、
巻頭ページに牧場全体の俯瞰図があって、
このページを見ながら、
めんどりロージーの散歩コースと
キツネがぎゃふんっとなった場所を、
「あ〜、あ〜、ここからこう行って。」と
たどることができるところです。
子ども心をくすぐる絵本です。
自分で何度も開いて確認しています。
絵は、色づかいからして牧場の干草の香りがします。
ハッチンス自身がイギリスの田園地方で育ったので
当然ですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

おさんぽ

2017/01/26 13:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たま - この投稿者のレビュー一覧を見る

にわとりと、それを狙うきつねさんのおはなし。イラストの色使いがとても、独特で、かつ、お話にもあっているあたたかなイメージ。好きです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

絵に惚れて購入。。

2016/09/15 00:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぬりえ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハッチンス先生の絵に惚れて現在少しずつ集めており、こちらも購入。。
とてもとても好きな絵です!
みなさんおっしゃる通り文字数は少なめで海外アニメでありがちなストーリー笑
娘がまだ小さいので内容よりも絵を見せて楽しんでいます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

文字数は・・

2016/02/29 21:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あしもと - この投稿者のレビュー一覧を見る

文字数がこんなに少ないのに、なんでこんなに面白いんだろうと読むたびに思います。子どももそれを感じ取っているのか、よく読んでと持ってきます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ちゃんと大前提を理解していれば、子どもにもバカウケだと思うんだけど。

2005/06/03 21:28

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Yumikoit - この投稿者のレビュー一覧を見る

クラシカルでモダンで素敵なイラスト。
ストーリィは鶏のロージーがお散歩に出て、牧場の中を一回りして帰ってくるまでの間。
すぐ後ろをキツネがロージーを狙ってそっと追いかけてくる。
もう少しで掴まるぞ!というハラハラ臨場感と、そのあとのキツネのズッコケがページをめくるごとに展開されて面白い。
4歳児長男も2歳児次男も、大好きな「トムとジェリー」ばりで楽しめる絵本だと思うんだけど…。
残念ながら今回は子ども達はいまひとつピンと来なかったらしい。
というのも。
「キツネは ニワトリを 獲物として いつも狙っている」
という物語の手前にある大前提がどうも子ども達に理解できていなかったらしいのだ。
うう〜む。「ニルスの不思議な旅」や「山ねずみロッキーチャック」でも見て理解で来ていればこんなことにはならなかったかもしれない。
物語を楽しむには、「常識」とか「大前提」の存在を教えてから楽しもう、と言うことを学んだ1冊。
>>>飼主日記-Yumikoit!?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

鮮やかな黄色とオレンジ色

2017/03/27 13:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

にわとりのロージーが歩く後ろを狐がねらって追いかけてくる。でも、なぜか捕まえられず、痛い目のあい狐は逃げていく。それに気づかないロージーが、おすまししながらごはん小屋へ到着するので、なんだか笑えます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

読み手の工夫も大事

2016/04/11 20:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

めんどりのロージーがおさんぽするという、
ほんとうにそれだけの絵本です。
文章も少なく、ロージーを追っているキツネにも一切触れられていません。
読み手が「キツネさん来てるよ~ロージーどうなるかな?」とか、
演出を加えながら読むといいと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ばんごはん

2001/09/18 22:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナリ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ロージー(雌鶏)は夕食前にお散歩に出かけますが、ちゃんと間に合うように帰ってきます。しかしロージーを狙って追ってくるキツネは、池に突っ込み、小麦粉を被り、蜂に追っかけられて逃げて行く。キツネは夕食にありつけたのでしょうか? 悪いことはできないよってことですね。最後のページのロージーのつぶやきがくすっと笑わせてくれます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

文字ではなく、絵を楽しむ絵本

2000/09/03 10:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かれん - この投稿者のレビュー一覧を見る

この絵本を、ずっと前、文字を覚えたての幼児にでも読める絵本と
紹介を受けたことがあります。
確かに、この絵本は、見開き1ページに大きなひらがなが10文字程度、
文字を覚えたての幼児に 無理なく1冊読める絵本です。

でも、この絵本は文字ではなく、絵を楽しむ絵本だと思います。
訳者の渡辺茂男さんも語っているように、文字だけ読むと、雌鳥のロージーが
お散歩をしているだけで終わってしまい、ちょっと退屈な絵本です。

そのロージーの後をこっそり狙っているキツネがいるからこそ、この絵本は面白いのです。

目の前にロージーはいるのに、キツネは失敗ばかり、
読み手はハラハラ、ドキドキなのに、ロージーは何食わぬ顔でお散歩を続けます。

黄色を基調にイギリスの田園風景を描いてあります。
ゆったりとした気持ちと子どもと一緒に、ハッチンスの絵を楽しんでみませんか。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2006/08/29 10:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/08/25 22:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/12/20 19:36

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/02/02 16:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/06/02 12:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/02/28 20:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

あかちゃん絵本 ランキング

あかちゃん絵本のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む