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京都守護職始末 旧会津藩老臣の手記 1(東洋文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1965.8
  • 出版社: 平凡社
  • レーベル: 東洋文庫
  • サイズ:18cm/12,256,9p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-582-80049-4

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紙の本

京都守護職始末 旧会津藩老臣の手記 1 (東洋文庫)

著者 山川 浩 (著),遠山 茂樹 (校注),金子 光晴 (訳)

〔底本:沼沢士郎 明治44年刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

京都守護職始末 旧会津藩老臣の手記 1 (東洋文庫)

2,268(税込)

京都守護職始末 1 旧会津藩老臣の手記

2,268 (税込)

京都守護職始末 1 旧会津藩老臣の手記

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東洋文庫 Aセット(1〜200巻) 200巻セット

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  • 税込価格:536,7604,970pt
  • 発送可能日:購入できません

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2011/07/22 13:47

投稿元:ブクログ

大抵のこの時代のフィクション、主に新選組を扱った物になると思うが
容保さんがしょっちゅう具合が悪いというイメージで
療養だとか具合が悪いとか倒れたとか
そういう描写がとても多い。
病弱な方かのような印象なのだが
これを読んで納得した。
こんな激務の最中にあって、具合が悪くならない方が寧ろ可笑しい。
現代で言うなら、過労によるストレスだろうと思う。

激務、という単語は他の書物で見かけたが
やはり会津藩の家臣の方が著者であるだけあって
微に入り細に入り書かれていてあらゆる点で納得した。
また、この史料で初めて知ることも多かった。

当然飽く迄も会津藩サイドから書かれている為会津寄りの視点ではある。
また、多少日付が前後したりもするが
概ね主観を極力入れずに日を追って資料を挟みつつ書かれていてわかりやすい。
また、注釈や解説もあり、比較的理解しやすいと思う。

2012/02/07 04:03

投稿元:ブクログ

翻訳:金子 光晴 途中で放棄。
でも面白い。

日記風に会津藩周辺で起こったことを記述してある。面白いが、物語風でもなく、昔の言葉なので読むのに時間が掛かる。

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