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おはなし ばんざい
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 15件
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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発行年月:1977
  • 出版社: 文化出版局
  • サイズ:22cm/64p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:4-579-40084-4
絵本

紙の本

おはなし ばんざい

著者 アーノルド・ローベル (作),三木 卓 (訳)

おはなし ばんざい

922(税込)

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アーノルド・ローベル・ベストセレクト16 16巻セット

  • 税込価格:15,276141pt
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みんなのレビュー15件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

この作者が大好きで、、

2016/07/17 21:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふたちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作者の絵本が子どもたちも大好きで、夜の読み聞かせにしているので買い足しました。イラストの可愛さ、なんだかおかしくて、引き込まれる世界観が良いです。

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紙の本

かわいい話に潜むひねりの味わい

2012/06/24 11:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ががんぼ - この投稿者のレビュー一覧を見る

カエル君とガマ君シリーズでお馴染みのアーノルド・ローベルによる児童用読本。

今度の主人公は、小さなネズミ。絵としては、カエル君たちにはとぼけた味があったが、こちらはいかにもかわいい。

しかし、このネズミ君、小さいながらも頭がいい。

イタチに捕まって「ネズミ汁」にされかかったネズミ君は、一計を案じ、おいしいスープにはお話が必要と、どうやらあまり頭がよくないイタチを説得、4つの話をして、これをネタにまんまと逃げおおせる、という話。

というわけで、厳密にはカエル君シリーズのような連作短編集ではなく、お話の中にお話があるタイプの一つの話。

『アラビアンナイト』を本歌取りしたような内容だが、4つの話がすべて逃げる算段につながっているところが違いでもあり、また作家のセンスを感じさせる点でもある。

その中で2番目の、二つの石の話が個人的にはとても印象に残っている。ブラックユーモアというのか、皮肉な要素をはらんで、ちょっと怖い気さえした。やはりこの作家、ただ者ではない。

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紙の本

ねずみといたち

2018/08/12 08:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ねずみをスープにして食べようとするいたち。スープをおいしくするにはおはなしがいいとねずみ。
ねずみがみつばちとどろんこ、ふたつのおおきないし、こおろぎ、とげのあるきの4つの話が楽しめた。
作者で選んだ。
こども受けはふつうだったかな。

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2010/07/27 03:10

投稿元:ブクログ

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2009/06/05 22:01

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2009/09/13 00:34

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2010/04/22 17:50

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2018/01/19 00:57

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2010/09/10 22:20

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2011/12/15 19:56

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2011/12/27 22:40

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2012/11/04 12:02

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2012/02/28 20:06

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2014/03/13 09:42

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2018/05/09 19:30

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