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萩原朔太郎詩集 改版(岩波文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:1981/12/01
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波文庫
  • サイズ:15cm/476p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-00-310621-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

萩原朔太郎詩集 改版 (岩波文庫)

著者 萩原 朔太郎 (著),三好 達治 (選)

萩原朔太郎詩集 改版 (岩波文庫)

1,026(税込)

萩原朔太郎詩集

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紙の本

腐臭の魅力

2007/02/08 07:08

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くにたち蟄居日記 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 日本の詩人の中でも もっとも好きな詩人を問われたら 朔太郎を挙げる。


 とにかく日本語の持つ官能を 縦横無尽に使い尽くしていると思うのだ。同じ言葉でも漢字で書くか ひらがなで書くかでは 読んでいる「触感」が全く異なるわけだが それが一番痛切に感じさせるものに朔太郎のいくつかの詩がある。


 彼の詩には 例えば中原中也のような格好良さは無いし 宮沢賢治のような感動的な物語もない。あるのは 食べ物が腐っているような腐臭であったり 神経が震えているような不安であったりする。それゆえ 彼の詩は 一般的に言って どこまで人気があるのかは僕にも分からない。但し 腐りかけのものがおいしいのは 納豆やチーズだけではないのだ。


 朔太郎の詩を読んでいると そんな風にいつも感じる。

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2005/10/29 00:01

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